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アクセスアップするには

サイトを運営しているなら、アクセス数が欲しいと誰もが考えます。
特にネットショップ・アフィリエイトサイトを運営している方ならそう思うはずです。

私もいくつかアフィリエイトサイトを運営しています。
サイト作成も大変でしたが、サイトのアクセスアップは色々と苦労した面がありました。

アクセスアップ方法もまったくわからなかった為、まさに手付かずの状態で、一からネットで勉強の日々が始まりました。。。
しかし、ネットでSEOという言葉・その意味を初めて知って、個人でもこんなに出来ることがあるんだと感動した覚えがあります。

そして現在に至りますが、サイトのアクセスアップには、SEOが一番だと思っています。
アクセスアップの基礎といっても過言ではありません。
それほどSEO対策は重要です。

SEOの他にも、ホームページをアクセスアップする方法はもちろんありますが、このブログではSEOを中心にアクセスアップ方法を述べていきます。

SEOとは

SEOとは、簡単に言うと”検索エンジンの検索結果に上位表示されること”を指します。
SEOとは、Search Engine Marketingの頭文字を取ったもので、日本語に訳すと”検索エンジン最適化”と一般に言います。

あるキーワードでの検索エンジンの結果で1位になった場合、一日1,000アクセスは見込めるといわれています。
また、検索エンジンの結果表示での訪問率が、上位から下位にいくにしたがって下がるのは言うまでもありません。
1ページ目に表示されなければ意味が無いと言っていいくらいです。

検索エンジンに入力されるキーワードは、SEO対策を考える上で重要な要素です。
それぞれのサイトには、テーマがあります。
キーワードとは、イコール”テーマ”と言っても過言ではありません。

「ダイエット商品で安い物は無いか」検索エンジンで探す場合を例にとります。

そうなると、キーワードは、”ダイエット 商品”、”ダイエット 激安商品”という風になります。
そして、これらのキーワードに一番合致する・最適なサイトが探し出されて表示されるのです。

もし、サイトのキーワードがまだ定まってない方は、必ず決めてからSEO対策を始めてください。
万全なサイトは、アクセス数が他のサイトに比べて断然多くなります。
SEO対策をすることで、より多くのアクセス数を稼ぐことができます。

最近では、SEO対策を請け負う会社・サイトがだいぶ増えてきました。
でも、個人でもSEO対策を行うことは十分可能です。
このサイトでは、個人レベルでできるSEO対策について説明していきます。

自分でやるSEO対策

何度も言いますが、SEOとは、”検索エンジンの検索結果に上位表示されること”です。

現在では、グーグル・Yahooサーチなどの検索エンジンが有名です。
他にも色々な検索エンジンがありますが、この2大検索エンジンに上位表示されれば、一応成功したと言っていいかもしれません。

ネット上にある検索エンジンを大別すると、ディレクトリー型と全文検索型になります。
全文検索型の代表がYahooサーチです。
SEO対策では、サイトの記述とリンクが重要になってきます。

このサイトでは、全文検索型に”ダイエット 商品”をテーマにしているサイトを上位表示させることを例に取り、私がこれまでにやってきたことを含めて、それぞれについて説明していきます。

■サイト作成でSEO

<サイトタイトル>
検索エンジンでの結果表示を見て、誰もが一番最初に見たり重要視するのがサイトタイトルだと思います。

多くの検索エンジンは紹介文・ページ冒頭も含めて表示可能ですが、まずはサイトタイトルを見るのが普通です。
このタイトルを見てアクセスするかどうかを判断している人が大半です。
それだけタイトルは重要ということです。
例えて言うならサイトタイトルは本の題名とも言えます。

SEO対策でもタイトルは重要です。
HTMLタグでいうと、TITLEタグに囲まれた部分になります。
検索ロボットはページ記述を上から探していくことからも、タイトルは良く考えなければなりません。

どんなタイトルにするかは個人の自由ですが、そのサイトのテーマであるキーワードを含めた物が一般的です。
例えば、”ダイエット、激安商品”がテーマのサイトなら、「激安ダイエット商品ナビ」とか「激安商品でダイエット」などのタイトルが思いつきます。

もし検索エンジンで、”ダイエット 激安商品”で検索された場合、検索ロボットが見つけ出してくれる可能性が高くなります。
ただ、いくらキーワードをたくさん入れたいからといって、キーワードを羅列したりすると、検索エンジンがスパムだと判断して、逆に検索されにくくなるので気を付けて下さい。

また、検索エンジンで表示されるタイトルの文字数には制限があります。
検索エンジンを利用している方なら検索表示結果を見てわかるはずです。

例えば、Googleだと全角20文字(半角40文字)、Yahoo!であれば全角40文字まで表示されます。
この点も踏まえてタイトル文を決めるようにしてください。


<きれいなHTMLの記述>
サイトを作成していて、いざ出来上がったサイトをネットで見てみると、開くのが遅く、重いページになっている・・・
HTMLソースを確認すると余計な空白スペースがあったり、いらないところで改行されていたなんてことがあります。

また、あまりサイト内容に必要でない容量の大きい画像を使っていたりもページを重くする原因となります。

HTMLの記述はシンプル・スマートに書くようにするとページ容量も軽くなり、ネットでページが開くのもそれだけ早くなります。
SEOの面でも、きれいなHTML記述だとそれだけで効果があります。

<見逃せない画像タグ>
画像を挿入しているページをネットで見ていて、表示されない場合は赤い×印になっていることがあります。
でもたまに、そこに文字が書かれていることがあります。
大抵はその画像の名前らしき物です。

その文字を表示されるのがALT属性というタグの中の記述です。
別名”代替テキスト”とも言います。

画像タグのHTMLソースを見ると、alt="○○○"が入っているのを見かけると思います。
この○○○に文字が入ります。
この○○○部分にキーワードを入れてしまおうということです。

ALT属性は入れても入れなくてもいいものですが、検索ロボットは、画像を認識できないので、画像にはなるべくALT属性(代替テキスト)を入れて、少しでも検索ロボットに検索されるようにキーワードを認識させましょう。

<リンクのしかた>
ホームページには必ずといっていいほどリンクがあります。
このリンクテキストもSEO対策の面で大いに役立ちます。

リンクはテキスト・画像式が一般的になっています。
テキストの場合は、その文字にも気を付けなければなりません。

自サイト内にリンクを貼る時や、相互リンク等でリンクを他サイトに貼ってもらう時には、検索エンジン上位表示させたいキーワードをリンク内の文字(アンカーテキスト)に使用するようにしてください。

リンク内にキーワードを使用することで、検索ロボットはそのキーワードとリンク先のページとの関連性が高いと認識するようになります。

また、テキストリンク・画像リンク部分をマウスでポイントした時に、□で囲まれた文字が出てくるのを時々見かけます。
それは、アンカータグ内に、TITLE="○○○"を使用しているからです。

(例 〜A HREF="http://" TITLE="○○○"〜)

この部分にもキーワードを入れることが出来ます。
キーワード挿入はすみずみまで活用しましょう。

<キーワードの強調>
検索ロボットはページ全体を見ますが、どこを優先して見つけ出すのかと言うと、ページ内で強調していると見なした文字を、検索ロボットは重要なキーワードだと判断します。

文字を強調するには、HTMLタグを用います。
強調するタグには以下のタグがあります。

H1〜H6   …見出しタグ

STRONG   …ストロングタグ

EM     …斜体タグ


これらのタグでキーワードとなる文字を囲むと、SEOの面で効果があります。
中でも一番効果があるとされるのが見出しタグです。

ただ、数字が変わるにつれて文字の大きさも変わるタグなので、ページ作成時にはデザインを損ねないように気をつけて使用してください。

また、ページどの部分に記述したら効果があるかというと、BODYタグの直後が効果的といわれています。

<ページ全体のキーワード>

検索ロボットの全文検索型では、ページ全体の文字が検索の対象となっています。
ページ内にキーワードの記述が多ければ、高い確率で検索されると言っても過言ではありません。

記述が多いとは、ページ全体の文字中でそのキーワードの出現率が高いということです。

しかし、だからと言ってキーワードをただ羅列したり、背景色と同じ色の隠し文字を書いたりすると反対に検索されなくなってしまいます。
脈絡のある、意味のある文章でページを構成することが大切です。
また、そのようなページだと訪問する人にとっても見やすいページになります。

テーマについてページを作成すると、自然とキーワードが多くなるものなので、コンテンツを充実させることが大切です。

<絶対必要なメタタグ>
多くの検索エンジンでは自動でページを見つけ出す検索ロボットを搭載しています。

ネット上にある検索エンジンを大別すると、ディレクトリー型と全文検索型になります。
全文検索型の代表がYahooサーチですが、全文検索型のサーチエンジンで、この検索ロボットが使われています。
検索ロボットが、Web上にある検索対象となるサイトページの中から、キーワードに合致したものを見つけ出し、検索結果に表示されます。

ロボットに自分のページも検索させるには、”メタタグ”というHTMLタグをページに埋め込む必要があります。

メタタグとは、以下のようなタグです。

@<META HTTP-EQUIV="Content-Type"
CONTENT="text/html";CHARSET="x-sjis">

A<META NAME="keywords" content="ダイエット,商品">

B<META NAME="description" content="ダイエット商品を紹介しているサイトです。">


これらのメタタグがあるサイトをロボットが見つけて、検索エンジンの結果に表示してくれるようになります。
メタタグを記述することは基礎中の基礎です。

@は文字コードを指定しています。
シフトJIS なら”shift_jis”が入り、EUCなら”euc-jp”が入ります。

Aでは上位表示させたいキーワードを半カンマを間に入れて記述します。

Bではキーワードを含んだサイトの概要を紹介する文を100文字くらいで記述します。

メタタグ<META 〜>は<HEAD>〜</HEAD>の間に書きます。


<ディレクトリ構成について>
サイトのページ数が多いと、そのテーマのカテゴリ毎、ファイルで言うとディレクトリ毎に分ける必要が出てくると思います。
例えばダイエットショップサイトだと食品・運動器具・本などといった分け方です。

訪問者に迷子にさせないようなファイル構成にする必要があります。
あまりに階層が多いと訪問者が今どこを見てるかわからなくなったりします。

どうしても多く階層を作らなければならない場合は、ページ上部に道順を示す文字を書く方法があります。

例えばトップページからダイエットジュースの説明までの階層を書くと

トップページ>食品>ダイエットジュース という風になります。

”トップページ”にはサイトのトップページ(index)へのリンクを必ず貼ります。こうすることでサイト内リンクが増えます。

最近では多くのサイトがこのような文を書いているのを見かけます。
また、説明書きにはキーワードを書けるので、サイトが充実するし、キーワード対策にもなるので一石二鳥です。


■相互リンクでSEO
相互リンクでSEO
自分のサイトの記述も大事ですが、リンクしたりリンクされたりする”相互リンク”も重要になります。

一般に、リンクされている(被リンク)数が多いサイトほど、上位表示されるといわれています。
私のもってる複数のサイトでも、確かに被リンク数が多いほど上位表示されます。

ただ、注意したいのがただ被リンク数を多く増やせばいいということでは無いことです。
私も過去に経験がありますが、あまり自サイトとは関係の無いテーマの動的自動リンク集に一度にたくさん登録した時に、順位が上がるどころか、100位圏外に下がってしまったことがあります。

動的自動リンクが悪いわけではなく、”関係の無い”テーマに”一度にたくさん”がいけなかったみたいです。

リンクには動的・静的の2種類が一般に知られています。

動的とは、CGIなどのプログラムが絡んだハイパーリンクで、静的とはよくある普通のHTMLのリンクです。

どちらがSEO的に効果があるかといえば、静的リンクの方だと経験上言えます。
でもCGIを使った動的リンクも一概には効果が無いとは言えません。
リンクされているのでページには訪問されるわけだし、私自身多くの動的自動登録リンク集に登録したおかげで、いくつかのサイトが上位表示されるようになってきました。

また、自分のサイトのテーマと関係の無いサイトにリンクされることも、動的リンクと同じようなことが言えます。
テーマと関係無いサイトにリンクされていても、検索ロボットは見逃しません。

しかしSEO対策の効果を早く出すのが目的なので、なるべく自分のサイトのテーマと同じテーマのサイトと相互リンクするようにしましょう。


<検索エンジンに登録する>
検索エンジンに自ら登録することも、相互リンクと言えるかもしれません。
大手検索エンジンで上位表示確実になれば言うことはありません。

大手検索エンジンYahooでは、個人サイトの登録は無料で出来ます。
商用サイトだとサイトを審査してもらうのに5万円かかりますが、将来のことを考えたら安い金額と言えます。

その他にも無料で登録できる検索エンジンはたくさんあります。
検索エンジンには色々なカテゴリがあり、自分のサイトに合ったカテゴリで登録可能です。
ページランクの高い検索エンジンに登録すれば、そのリンク経由で検索ロボットも自分のサイトを探し出すようになります。

大手検索エンジンだけでなく、中小の検索エンジンサイトでも優れている物がたくさんあるので、こつこつと登録してSEO効果を上げましょう。

■キーワードでSEO
最近は色々なHP・ブログが増えてきました。
ネットショップはもちろん、アフィリエイトサイトもプロが作ったようなサイトが多数あります。

あるキーワードで検索してみても、上位表示されるアフィリエイトサイトがたくさんあります。
中でも気になったのが、キーワードを巧みに利用して作成されたサイトです。

上位表示されているのだからキーワード対策が万全なサイトなのは当たり前ですが、人気のあるキーワード・旬のキーワードでうまくサイトを作成しているのがわかります。

キーワードを主眼に置いたサイト作りも一つの手だと思います。
”あるキーワードがよく検索されているからこれでサイトを作ろう”とか”このキーワードでのサイトはあまり見ないから作ってみよう”といった風に、サイトを作ってみても良いかもしれません。

サイト作成の目的が多く訪問されること・アクセスアップなので、最初にキーワードを選定してからサイト作成することはSEO対策にとっても効果的です。

■サイト運営でSEO
アクセス解析を利用する
運営をしていると訪問者が気になるものです。
訪問者の数が知りたいし、どのページから来たのかも知りたい。。。

そういうときにはアクセス解析が便利です。
でも今更言わなくても最近では多くのサイトで利用しているのでわかりきっていることと思います。
でも、ただアクセス解析を眺めてるだけで終わってないでしょうか。

解析結果にはSEO対策に役立てる情報が詰まっています。
一番気になるのはアクセス数だと思いますが、多ければもちろんうれしいですが少ないと落ち込みます。。。
でも少ないからといって悲観することはありません。
これから少しずつでも増やしていけばいいことです。

細かいことを言えば、曜日別・時間帯別のアクセス数を見比べるのも大切かもしれません。
少しの差はあまり気にしなくてもいいですが、著しくこの曜日は多いとか、この時間帯は多いというような場合、どんな年代・職業の人が訪問しているのか予想して分析すると、ページ作成の参考に出来ます。
その年代・職業にあった情報を多くしてリピーターを増やしたりもできます。

どのページから訪問してきたかがわかるリンク元の情報は大いに役立ちます。
多くのアクセス解析で、キーワードでの検索エンジンからのアクセス数がわかります。
特定のキーワードでよくアクセスがあるとわかれば、そのキーワードの情報を増やして、もっとページを充実させることもできます。

アクセス解析を有効に利用しましょう。

SEO対策の注意点

SEO対策をやる上で、自分のサイトが検索エンジンスパムとみなされないようにSEO対策を行うことが大事です。

よく知られているように、検索エンジンスパムと指定されたサイトは検索エンジンが検索の対象からはずされます。
グーグルではグーグル八分と言われているらしい。。。

タグの記述で気を付けなければならないことがあります。

キーワードを強調するタグを紹介しましたが、多く記述すればいいかというとそうでもありません。
例えば、1から6まである見出しタグは論理階層構造なので、乱用するとスパムと思われてしまいます。

意味の無いキーワードの繰り返しも同様です。
キーワードの頻度を高くしようと、キーワードの羅列など脈略の無い文章も度が過ぎるとスパム指定されてしまいます。

不自然にページを作るのではなく、自然とSEO効果が上がるようにページを作成しましょう。

便利なSEOツール

SEO対策アドバイザー
超低価格で御社のWEBサイトをSEO診断。Yahoo!・Googleで上位表示させます。SEO対策解説もあります。

Googleツールバー

Googleから無料提供されているブラウザツール。

表示されるサイトのページランクも調べられます。

キーワードの履歴も残ります。

テキストマッチやキーワード出現頻度をオンラインから簡単に計測することができます。
グーグルランキングチェッカー

Googleのキーワードで何位なのかを調べるためのツール。


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