▲6/15法政大キャンパスで法学部生に暴行をふるった法政大職員の菅野、浅見、近藤、そして職員に暴行を命じた安東学生部長は、なぜ未だに逮捕もされず野放しなのか。ここに法政大学当局と警視庁・公安一課との癒着・結託が如実に示されている。

 10月12日(木)
ピープル・ハブ・ザ・パワー
 法政大学弾圧と闘う学生たちの歌

幾億の人たちが望んでいた世界を
今、僕たちの力で手に入れることができるんだ

この時代に生まれて本当によかった
この時代を君と駆け抜けてゆくよ

戦争反対と叫んだだけで
逮捕される時代が またやって来た
望むところだ 僕たちはその度に強くなる

すべての人が幸せに生きていける世の中を
理不尽なことと闘って 僕たちが勝ち取るんだ

ピープル・ハブ・ザ・パワー 僕らの未来は
戦争も 貧困のさもない世界に変えてやろうぜ!
ピープル・ハブ・ザ・パワー 僕らの未来は
戦争も 貧困のさもない世界に変えてやろうぜ!

信じよう ピープル・ハブ・ザ・パワー さぁ行こう!


法政大学の話を聞いたかい
「憲法改悪阻止の立て看板を撤去しろ」と大学当局
これに抗議した僕たち29人が
200人もの公安刑事によって逮捕された

学生たちは黙ってなかった。
こんな無茶苦茶なこと許せるか!
彼らの怒りの声でキャンパスは埋めつくされた

戦争か革命か どっちを選ぶかハッキリした
未来は僕らのものだから 誰にも邪魔させないさ

すべての人が幸せに生きていける世の中を
理不尽なことと闘って 僕たちが勝ち取るんだ

ピープル・ハブ・ザ・パワー 僕らの未来は
戦争も 貧困のさもない世界に変えてやろうぜ!
本当の自由を ピープル・ハブ・ザ・パワー
信じよう ピープル・ハブ・ザ・パワー

幾億の人たちが望んでいた世界を
今、僕たちの力で手に入れることができるんだ
[動画]退学処分・停学処分撤回へ!
9・20法大開講以来連日の激闘
▲9月20日の開講日以降、法政大では連日、退学処分・停学処分の撤回を求める闘いが激しく展開されている。写真は9月20日昼休み、公安刑事と暴力ガードマンに守られる安東学生部長(中央・白Yシャツ)を徹底追及する被処分者と法政大の学友たち。
3・14法大弾圧を許さない法大生の会

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