前に掲載された『今月の野鳥』
2012年4月号

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ハト目ハト科アオバト属アオバト |
2012年3月号

| スズメ目アトリ科カワラヒワ属カワラヒワ 亜種オオカワラヒワです。 加藤和徳(川越市) |
2012年2月号

| スズメ目アトリ科カワラヒワ属マヒワ 大好物のハンノキの種に、もう夢中です。 新井巌(深谷市) |
2012年1月号

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カモ目カモ科オシドリ属オシドリ |
2011年12月号

| タカ目タカ科ノスリ属ケアシノスリ 撮影:2011年2月22日 森田文三郎(本庄市) |
2011年11月号

| カモ目カモ科マガモ属カルガモ 昨年11月、逆光の中で水しぶきをあげていました。 普通の鳥の普通の光景が好きです。 海老原美夫(さいたま市) |
2011年10月号

| カッコウ目カッコウ科カッコウ属ツツドリ 昨年の10月、公園の林で、ツツドリ若鳥が大きめ のイモムシを飲み込んでいました。 又部綱仁(さいたま市) |
2011年9月号

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スズメ目ゴジュウカラ科ゴジュウカラ属ゴジュウカラ(石絵) |
2011年8月号

| コウノトリ目サギ科ササゴイ属ササゴイ 4羽の幼鳥たちがくちばしをそろえるのを待っていたら、2日目にようやく。 徳名貴房(さいたま市) |
2011年7月号

| タカ目ハヤブサ科ハヤブサ属チョウゲンボウ 巣立ち間もない幼鳥が、土手の杭の上でのんびり人を見ていた。「人が来たら逃げなさい」と母親に叱られ、あわてて飛んだ。 寺添捨男(さいたま市) |
2011年6月号

| ツル目クイナ科バン属バン バンの幼鳥の顔って良く見ると・・・・。でも、親にとってはかけがえのない可愛い子なんです。 蟹瀬武男(さいたま市) |
2011年5月号

| チドリ目シギ科クサシギ属ツルシギ コジュリンを見たくて茨城県浮島に行き、真っ黒になったツルシギに会えました。 新井 巌(深谷市) |
2011年4月号

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スズメ目メジロ科メジロ属メジロ |
2011年3月号
| 表紙の写真 スズメ目ヒタキ科キビタキ属オジロビタキ 2011年1月、県南某市のオジロビタキに人々が集まる中、この子のことは数人でひっそりと見守りました。 藤掛保司(川越市) |
2011年2月号

| 表紙の写真 ツル目クイナ科クイナ属クイナ 蟹瀬武男(さいたま市) |
2011年1月号

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スズメ目ウグイス科キクイタダキ属キクイタダキ |
2010年12月号

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スズメ目ツグミ科ツグミ属マミチャジナイ |
2010年11月号

| スズメ目ツグミ科ジョウビタキ属ジョウビタキ 昨年11月1日にさいたま市内で撮影。オス2羽以上、メス2羽以上が狭い範囲にいて、同性同士が激しく追い掛け合っていた。結局合計何羽いたのかよくわからない。翌日にはもう姿が見えず、静かなもの。 海老原美夫(さいたま市) |
2010年10月号

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スズメ目ヒタキ科サメビタキ属サメビタキ |
2010年9月号

| チドリ目カモメ科アジサシ属キョクアジサシ 7月26日、神奈川県大磯町の海岸でキョクアジサシを見てきました。すぐ近くを海水浴客が、泳いだり磯遊びをしていたりしているのには驚きました。 小林ますみ(所沢市) |
2010年8月号

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コウノトリ目サギ科ササゴイ属ササゴイ |
2010年7月号

| ハト目ハト科コバシヒメアオバト 2010年4月10日北マリアナ諸島サイパン島で撮影。 海老原美夫(さいたま市) |
2010年6月号

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キジ目キジ科キジ属キジ |
2010年5月号

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チドリ目シギ科クサシギ属アオアシシギ |
2010年4月号

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ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属カワセミ 昨年4月。天気がよく、菜の花にとまったりホバリングしたり、飛び回っていました。桜も満開で大勢の人が出ていて、見た人は喜んでいました。 |
2010年3月号

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スズメ目ツグミ科ジョウビタキ属ジョウビタキ 町田好一郎(本庄市) |
2010年2月号

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タカ目タカ科オジロワシ属オジロワシ |
2010年1月号

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スズメ目セキレイ科タヒバリ属ビンズイ |
2009年12月号

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カモ目カモ科コブハクチョウ属コハクチョウ成鳥7羽とオオハクチョウ幼鳥(前列右から2羽目)1羽 |
2009年11月号

| スズメ目ツグミ科ルリビタキ属ルリビタキ 鵜飼喜雄(深谷市) |
2009年10月号

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スズメ目エナガ科エナガ属エナガ 町田好一郎(本庄市) |
2009年9月号

| スズメ目セキレイ科ハクセキレイ属ツメナガセキレイ(亜種ツメナガセキレイ) 2年ぶりに北海道オホーツク沿岸に行って来ました。未熟な腕に加えて、心がけも悪かったせいか天気も悪く、思った写真が撮れませんでしたが、とりあえず元気で行って来た証拠の写真の1枚です。 松村禎夫(さいたま市) |
2009年8月号

| ツル目クイナ科シロハラクイナ属シロハラクイナ 「えっ! 埼玉県でまたシロハラクイナ!」と思われた方、ごめんなさい。2008年、2009年と、さいたま市の例の場所でシロハラクイナは観察されていません。この写真はボルネオでの探鳥中、人懐っこく近付いて来たシロハラクイナです。まさか、さいたま市で生まれ育ったやつではないでしょうが。 徳名貴房(さいたま市) |
2009年7月号

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コジュリン(スズメ目ホオジロ科ホオジロ属) 茨城県稲敷市浮島で撮影しました。 蟹瀬武男(さいたま市) |
2009年6月号

| タカ目タカ科ハイタカ属オオタカ 林の中で思いがけない遭遇。あわててシャッターを切りました。 鵜飼喜雄(深谷市) |
2009年5月号

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サギ類の婚姻色 |
2009年4月号

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スズメ目アトリ科カワラヒワ属マヒワ |
2009年3月号

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スズメ目レンジャク科レンジャク属ヒレンジャク 蟹瀬武男(さいたま市) |
2009年2月号

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スズメ目メジロ科メジロ属メジロ |
2009年1月号

| スズメ目アトリ科ベニマシコ属ベニマシコ 北本自然観察公園にて 吉田伸一(東松山市) |
2008年12月号

カモ目カモ科マガモ属ヨシガモ 2007年12月2日 戸田市彩湖にて 寺添捨男(さいたま市) |
2008年11月号

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スズメ目ツグミ科ジョウビタキ属ジョウビタキ |
2008年10月号

| スズメ目ヒタキ科サメビタキ属エゾビタキ 平成18年10月21日、戸田市彩湖西岸の林で。 又部綱仁(さいたま市) |
2008年9月号

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スズメ目アトリ科カワラヒワ属カワラヒワ |
2008年8月号

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チドリ目レンカク科レンカク属レンカク |
2008年7月号

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スズメ目ミソサザイ科ミソサザイ属ミソサザイ |
2008年6月号

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タカ目タカ科ハイタカ属ツミ |
2008年5月号

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スズメ目ヒタキ科キビタキ属マミジロキビタキ |
2008年4月号

| スズメ目ツグミ科ツグミ属ツグミ 間もなく旅立ちです。 蟹瀬武男(さいたま市) |
2008年3月号

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スズメ目モズ科モズ属モズ |
2008年2月号

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フクロウ目フクロウ科トラフズク属コミミズク 日中草むらに身を潜めていましたが、夕方になってやっと全身を見せてくれました。2007年2月、利根川河川敷で撮影。 鵜飼喜雄(深谷市) |
2008年1月号

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スズメ目アトリ科アトリ属アトリ |
2007年12月号

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カモ目カモ科マガモ属コガモ |
2007年11月号

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スズメ目ツグミ科ノゴマ属ノゴマ 昨年の10月29日。アシ原から、あたりを警戒しながら、憧れの鳥が出てきました。 |
2007年10月号

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チドリ目シギ科タシギ属タシギ |
2007年9月号

| スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属 ヤマガラ 昨年(2006年)9月、熊谷市別府沼公園で撮影。好物のエゴの実を頻繁に取りに来ていました。 鵜飼喜雄(深谷市) |
2007年8月号

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チドリ目セイタカシギ科セイタカシギ属 |
2007年7月号

| キツツキ目キツツキ科アオゲラ属アオゲラ
5月24日日高市巾着田で撮影しました。2羽がお互いに大きく首を振って、まるでダンスでもしているように、樹から樹へ飛び交っていました。とても、争っているように見えませんでしたが、2羽とも額まで赤いので、オス同士の縄張り争いのようです。
小原貞子(戸田市) |
2007年6月号

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表紙の写真 |
2007年5月号

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チドリ目シギ科クサシギ属タカブシギ |
2007年4月号

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スズメ目ヒバリ科ヒバリ属 |
2007年3月号

| スズメ目メジロ科メジロ属メジロ おっ、くちばしが黄色! 新種キバシメジロ・・・・ではありません。花粉がついているだけです。 |
2007年2月号

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スズメ目ツグミ科ルリビタキ属ルリビタキ 12月10日、川口市西新井宿の森で。♂はここで私は初めての観察。2mぐらいに近寄っても逃げない。随分人懐っこい。 |
2007年1月号

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カモ目カモ科マガン属ハクガン |
2006年12月号

| キツツキ目キツツキ科アカゲラ属アカゲラ 北海道根室で撮影 外園たけの(春日部市) |
2006年11月号

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表紙の写真 |
2006年10月号

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スズメ目ツグミ科ノビタキ属ノビタキ |
2006年9月号

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チドリ目シギ科クサシギ属アオアシシギ |
2006年8月号

| スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属 シジュウカラ 5月31日さいたま市緑区で撮影:落合英二 |
2006年7月号

タカ目タカ科ハイタカ属ツミ
左2羽は巣立ったばかりの幼鳥、右の1羽が母親です。
ようやく枝の上で餌を貰えるようになりました。
(又部綱仁)
2006年6月号

| スズメ目カササギヒタキ科 サンコウチョウ属サンコウチヨウ 小さな公園にサンコウチョウがやってきた。尾羽の長いオス。虫を探してあちらの枝にヒラヒラ、こちらの枝にヒラヒラ。とても忙しい。時折強めに吹く風を受けると、体が流される。こんなに小さな体で渡ってきてくれたのだ。森の中の天使を見た心地。 長谷川訓寿(上尾市) |
2006年5月号

| スズメ目カラス科カケス属ルリカケス 柳 清二(大利根町) 編集部の解説 全長約38cm。カケス(全長約33cm)より少し大きい。奄美大島の亜熱帯照葉樹林にのみ生息する日本特産種。1921年に天然記念物に指定され保護されるようになったが、近年個体数が減少していると言われ、レッドデータブック、IUCNレッドリスト、絶滅危惧Ⅱ類種。種の保存法国内希少野生動植物種。カケスから種分化したと考える説と、インドカケスに近い遺存固有種と考える説がある。 |
2006年4月号

コウノトリ目サギ科コサギ属チュウサギ
蟹瀬武男(さいたま市)
2006年3月号

カモ目カモ科オシドリ属オシドリ
松村禎夫(さいたま市)
2006年2月号
| スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属シジュウカラ この冬、関東地方は11月12月とほとんど雨も雪もなく、カラカラ状態。林の中の小さな水溜りは干上がり、限られた水場が鳥たちの命綱。水場の中でも、シジュウカラの好きなポイントは、身を隠せるやぶが近くにある所。盛大に水をはね散らかせては、すぐにやぶの中に逃げ込んでいました。 海老原美夫(さいたま市) |
2006年1月号

| カモ目カモ科コブハクチョウ属コハクチョウ 次々と着水すると、家族を確認し合うように鳴き交わしていました。 大澤あつし(深谷市) |


スズメ目ホオジロ科ホオジロ属アオジ
又部綱仁(さいたま市)