第543回 2月例会-新春講演会(1部)
講演会「出逢いの人間学-今こそ致知が日本を変える」
講師:藤尾秀昭氏
株式会社 致知出版社 社長兼編集長
(2部は和太鼓と篠笛と懇親会)
2009.2.15 ゆうぽーと
『人生いかにあるべきか』というテーマを元に月刊誌「致知」の社長兼編集長として30年間人間学を探究し続けてきた藤尾氏の講演会が実現しました。
講演内容も予想通り熱がこもって参加者全員に深い感動を与えてくれました。
「致知出版社」と産興会とは付き合いも長く、我々会員も色々の面でお世話になってきましたので「致知出版社」のことは良く知ってますが、世間一般にはまだまだ十分に広まってないような気がします。でも、今回の講演会で、200名以上の参加者全員に深い感動を与えてくれましたので、更に「致知出版社」の素晴らしさをPR出来た!と自負しております。
日本と日本人の進むべき方向を明確に示してくれる「致知出版社」の今後のますますのご活躍とご隆盛をご期待致します。
なお2部では懇親会の中で和太鼓(片岡亮太さん)と篠笛(瀬戸洋平さん)の心に響く見事な演奏で参加者から大きな拍手と声援が送られました。今後の益々のご活躍をお祈り致します。