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ショックコードでSwingを飛ばす。
上手く上がってもSALと同程度か低い位だが、機体が165gと軽いのでサーマルに遭遇すれば直ぐにわかる。
設置が面倒で外れたコードを拾いに行くのが面倒。
しかしおもしろ〜い! |
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「プチ・トレーナー」をゆったり飛行させる貴野花氏。
名前の通り簡単に飛ばせてしかも基本が学べて面白い。
コンセプトは「小学生でも飛ばせる」。
プッシャー式なのでぶつかっても安心な設計で、全然痛くないのだ。 |
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なんど練習しても難しいSAL。
でも風切り音を残しつつ垂直に近い角度でスッ飛んでゆく姿は何度でも見たくなる。 |
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上空での飛行を終え、「お疲れ様〜」とやさしく抱きしめてあげよう。
上手くキャッチできないと機体を傷めるので、練習が必要なのだ。
この時はスピードが速すぎてちょっと失敗。 |
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サイド・アーム・ランチ。略してSAL、通称サル投げ。
習得するにはまだまだ練習が必要だが、槍投げ方式のジャベリンランチの2〜4倍もの高度を獲得できる。
それだけサーマルヒットの確立も高まり、体力的にも楽なランチ方法なのだ。 |
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スパン2200mmの大型スロープ機を土手のグライダー先輩はスッ飛ばす!
この日はかなりの強風で、手持ちのSwingは全く降りてこない。
そんな中、目の前を飛ぶグライダーに感動することしきりなのであった…。 |
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スパン500mm350モーター装備の「マイクロエッジ」号。
貴野花氏にお嫁入り後初飛行。
あまりの舵の難しさに氏は翻弄され、図らずとも失速系演技のオンパレード。
その後、地面に熱烈キッス(笑) |