★
GalaMate
×6 ⇒
★カイツ
...
★アイリ
...
★アイシス
...
★ゴーディ
...
★ゾッド
...
★クラウス
...
◆リズナ
>>
あ、ご覧いただきありがとうございました。お休みなさい!(少女はゴーディにそう言って。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:30)
■
ゴーディ
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:30)
◆リズナ
>>
子豚さん・・・なんだかよくわからないうちに終わってしまいましたー。(頬を少し赤くして恥ずかしそうに言った。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:30)
◆ゴーディ
>>
あ、リズナさん。次…頑張ってください(リズナに微笑んで声をかけて、皆の方を向いて一礼氏。入り口の方へと歩き)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:29)
◆カイツ
>>
ゴーディさんも!またお会いしましょう!!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:29)
◆アイシス
>>
あら。お疲れ様ー。次も頑張ってくださいね。(にこにことリズナに、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:29)
◆ゴーディ
>>
さて、(立ち上がって)残念ですけれど、時間なので…(寂しそうに席を離れ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:29)
◆カイツ
>>
アイシスさん、お疲れ様です!またお会いしましょうねッ!!(笑んで)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:28)
◆カイツ
>>
あッ!リズナさん!!(パタパタとリズナの方へ駆け寄り)お疲れ様でしたッ!!可愛かったですよぅ!!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:28)
◆ラクチェ
>>
30分か。まぁ、出たり入ったりするのも邪魔だから、このまま居座るか。(椅子に背中を預け。ふぅ、と大きく息を吐き出した。)君はこれから一仕事か。頑張ってくれ。(アイシスの腕、腕章に目を留めて。軽く手を挙げた。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:28)
◆アイシス
>>
では、私も失礼しますね。(立ち上がり、黒衣と黒帽子を外しながら、代わりにつけるのは孤児院ブースの売り子の腕章。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:27)
■
興奮に胸を躍らせ
リズナ
は客席に腰を下ろす…
【
小人の衣装を着た少女が観客席へと姿を現す。)応援ありがとうございますー。(にこにこ)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:27)
◆カイツ
>>
(拍手を)ねこさんチームですかッ。次が楽しみです。(笑んだ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:26)
◆ゴーディ
>>
(判定。微笑んで聞いて)…次のも見たいんですけれど…いられないのが残念です…(小さく呟き、判定に拍手を)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:26)
◆ラクチェ
>>
...そうか、休憩が入るのか。失念していたなぁ。(がしがし、と頭を掻いて。)...判定が出たか。(パチパチ、と小さく握手を送って。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:25)
◆アイシス
>>
はい。(ゾッドを見送り、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:24)
◆ゴーディ
>>
(判定が気になるよう。少しそわそわとステージを見て)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:24)
◆カイツ
>>
みなさんお疲れ様でした。(へこり)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:24)
■
ゾッド
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:23)
◆ゾッド
>>
では、今度こそ本当に達者でな、皆の衆。(手を振り―)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:23)
◆アイシス
>>
お疲れ様でした。また。(イエラを見送り、)私は判定が出るまで見てから、戻りますかね・・・。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:23)
◆ゴーディ
>>
はい。それでは(イエラに手を振って)…私も…今日はそろそろ、なんです…(残念ですけれど…と)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:22)
◆ゾッド
>>
ふぅ。(汗を拭い。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:22)
◆カイツ
>>
えぇ、また。(イエラへ笑んで)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:22)
◆ラクチェ
>>
頼まれてもやらんがね。(強制ではない、と言われれば、ひょい、と片眉を上げて。)あぁ、楽しい舞台だったようで羨ましいよ。いずれまた。(ひらひら、とイエラに手を振った。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:22)
■
イエラ
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:21)
◆イエラ
>>
さて、私そろそろ失礼しますね。入れ替えで失礼します(残念そうに、ラクチェに声をかけ)皆さん、またいずれ(小さく一同に手を振って)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:21)
◆アイシス
>>
お客様にも役者気分を味わってもらおうとの趣向ですけど、強制ではありませんので。いつもの格好で見ている方もよくいらっしゃいますよー。(にっこりと笑み、ラクチェに。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:21)
◆ゾッド
>>
(悩み。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:21)
◆ゴーディ
>>
はい。私も最初普通の服で来てたんですけれど…借りちゃいました(ラクチェに微笑み)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:20)
■
興奮に胸を躍らせ
ゾッド
は客席に腰を下ろす…
【
おっと、(アリスレウスに引き止められて舞い戻り。)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:20)
◆カイツ
>>
またお会いしましょう。(ゾッドの背中へと声をかけて)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:19)
◆ラクチェ
>>
あぁ、こんばんは。客席も華やかだね、仮装ばかりで。普通の格好のボクが逆に浮くくらいだ。(挨拶には手を挙げて返し。ゴーディの格好を見て、首を傾げた。)このまま、決勝まで陣取るかな。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:19)
◆アイシス
>>
(ラクチェにぺこりとお辞儀しつつ、)はい。お疲れ様でした。(ゾッドを見送り・・・。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:19)
■
ゾッド
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:18)
◆ゾッド
>>
達者でな、皆の衆。(すたすたと。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:18)
◆ゾッド
>>
よし、投票をした。ワシもそろそろ引き上げるかのう。(よっこらせ、と腰を上げて。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:18)
◆ゴーディ
>>
こんばんは(ラクチェに微笑んで挨拶をした妖精衣装の女性)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:18)
◆カイツ
>>
お大事にッ!(クラウスへ声をかけて見送った)あ、こんばんは。(ラクチェへへこりお辞儀して)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:17)
◆ゾッド
>>
(悩み。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:16)
◆ラクチェ
>>
む、投票か。見てないボクに聞かれても困るしな。(クラウスとすれ違えば、溜息と一緒に椅子に座って。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:16)
◆ゴーディ
>>
あ、そうですか…。お大事にです(心配そうにクラウスに)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:15)
■
クラウス
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:15)
◆クラウス
>>
どちらがどちらか把握してませんしねえ。 (笑いつつ一礼し、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:15)
◆ゾッド
>>
白雪姫か。(ドワーフが登場するな、確か。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:15)
◆イエラ
>>
新しい赤頭巾を演出したくまさんチーム・・素晴らしいハッピーエンドのねこさんチーム・・・うぅ〜ん
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:15)
◆カイツ
>>
よぉっし!!!(決めたらしい)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:15)
◆ゾッド
>>
これは真似をせんといかんのかな、と、ふと思ったのだ。(頷いて返した。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:15)
◆クラウス
>>
投票は皆様にお任せして、具合が悪くなって参りましたのでお先に失礼いたします。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:15)
◆アイシス
>>
どっちにしましょう・・・。(悩む。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:14)
◆カイツ
>>
あー!どっちかなぁ…!!(うーん。頭抱えて)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:14)
■
興奮に胸を躍らせ
ラクチェ
は客席に腰を下ろす…
【
...遅かったか。(舞台に立つ姿を見て。息切らせてた声は、不満そうに。)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:14)
◆クラウス
>>
真似はしなくていいですよ……。 (微笑し、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:13)
◆ゾッド
>>
(舞台に拍手を贈り。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:12)
◆ゴーディ
>>
お疲れ様、でした(少し遅れたようにアリスレウスへ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:12)
◆ゾッド
>>
ふむ。(ヒゲを撫でて。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:12)
◆クラウス
>>
(とりあえず()を蹴って捨てて、おざなりな拍手をしておいた。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:12)
◆ゾッド
>>
()
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:12)
◆クラウス
>>
()
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:11)
◆クラウス
>>
()
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:11)
◆クラウス
>>
()
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:11)
◆ゾッド
>>
ふむ。(ヒゲを撫でて。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:11)
◆アイシス
>>
・・・あら!持ってきたんですか。(運ばれてきたトンカツに吃驚して、)お疲れ様でしたー。(ぱちぱち、と拍手と共に見送り、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:11)
◆カイツ
>>
わーいわーい!(トンカツだー!喜んだ)お疲れ様でしたー!(ひらひら手を振った)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:11)
◆イエラ
>>
あ、(行ってしまった・・・)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:10)
◆イエラ
>>
お疲れ様でしたー(ぱちぱち、とアリスレウスに拍手を送った)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:10)
◆ゴーディ
>>
なんだか…すごかったです(微笑んで拍手)…あ、子豚さんです(アリスレウス発見)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:10)
■
アリスレウス@子豚コスプレ
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:10)
◆アリスレウス@子豚コスプレ
>>
ということで、オレは舞台袖に戻るので、んじゃ(そそくさ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:10)
◆ゾッド
>>
やはり、真犯人はアリスレウスだったか…。(オペラグラスを仕舞った。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:10)
◆アリスレウス@子豚コスプレ
>>
まあドライアイスで冷えてるかも知らんが、酒のつまみに食ってくれ、みんな!(舞台をかき回した役者は、すがすがしく笑って)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:10)
◆カイツ
>>
す、すす、素晴らしい!(あっはっは!空笑い)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:09)
■
興奮に胸を躍らせ
アリスレウス@子豚コスプレ
は客席に腰を下ろす…
【
よーしトンカツの差し入れだぞー(さっきまで舞台にあった皿を持って)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:09)
◆クラウス
>>
……。 (唖然とした顔で眉を寄せ、オペラグラスを覗くのをやめた。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:08)
◆アイシス
>>
今の調子だと時間内で収まりそうですけど。(時計を確認しつつ・・・。)子豚の愛でハッピーエンドなんですね。(にっこり。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:08)
◆クラウス
>>
皆鍋の中に飛び込んで、オオカミに変装していた子豚が子豚と結婚して終わり……?
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:08)
◆クラウス
>>
ありがとうございます。 (カイツへとお礼を述べる。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:07)
◆ゾッド
>>
お、もうそろそろクライマックスか。(アイリが去るのを見送りつつ。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:06)
◆ゴーディ
>>
はい。行ってらっしゃいですー(アイリに手を振って)あ、そうなんですよね…(パンフレットを見て)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:06)
◆カイツ
>>
30分になったら終わり。ですね。(確か。とクラウスへ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:06)
◆クラウス
>>
もうそろそろお芝居終わる時刻でしたっけ。 (アイリが袖に行くのを見て、腕時計を見る。) あ、演目終了の時間知りませんでしたわ。ははは。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:05)
◆アイシス
>>
あ。頑張ってください!アイリさんー。(去っていくアイリに手を振り、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:05)
◆ゾッド
>>
あの豚がスーパーX(豚肉の高級品種名)だったら、後でいただきたいのう。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:05)
◆カイツ
>>
お、お疲れ様です…!(アイリさん…。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:04)
◆ゴーディ
>>
あ、え、ええと…どういたしまして?(きょとんとアイリへ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:04)
■
アイリ
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:04)
◆アイリ
>>
じゃ、じゃあ!あたしは袖の方に行ってくるから!(そそくさ…。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:04)
◆カイツ
>>
そ、そうですねッ!あと5年くらいしたら名作かもッ!(あはは!此方も引きつり笑い)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:04)
◆クラウス
>>
トンカツ出てきましたよ。 誰が調理したんでしょう……。 (そういえばお腹減ったなあと思い。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:04)
◆アイリ
>>
み、みんな!批評は終わったあとにして、今は舞台に集中しましょうよッ
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:03)
◆ゴーディ
>>
あれ、皆さん落ちちゃいました…(瞬き数回)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:03)
◆アイリ
>>
ご、ゴーでぃぃぃぃ…!(今にも感涙しそうな表情でその手を握った。) ありがとう、あ、ありがとうっ…!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:03)
◆イエラ
>>
(鍋に落ちる人々を見た)あらあら・・・、このシナリオ作った方は天才かもしれませんね。普通の御伽噺を見せかけてこの演出。斬新ですね、素敵ですよー。(普通に本気で褒め言葉をアイリに送り)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:03)
◆アイシス
>>
全ては鍋に収まりそうな予感が・・・。(クラウスに同意の頷き示しつつ、)・・・あ。はい。(口元押さえ、)どんなお話になるかわかったらつまらないですしね。(アイリに頷き、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:03)
◆クラウス
>>
舞台が白く染まって……。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:03)
◆アイリ
>>
い、いつの時代も前衛する芸術は理解されがたいのかしら…。(カイツの呟きに引きつった笑みを必死で維持しながら。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:02)
◆アイリ
>>
さ、最後までラストを読ませないのが当方のコンセプトでしてっ…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:01)
◆ゴーディ
>>
はい(クラウスの言葉に微笑んで頷いて)新しいようなお話も…面白いです(にっこりステージ眺めつつ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:01)
◆アイリ
>>
し、し−っ!アイシス、しーっ!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:01)
◆クラウス
>>
……。 (鍋に落ちていく人々を見て。) 皆鍋で煮込まれて終わりとかですか……?
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:01)
◆クラウス
>>
ええ、そうおもいます。 (ゴーディの言葉に頷く。) 豚を夜食にでもするんじゃないでしょうか。豚も家畜ですしねえ。赤頭巾も匹で数えられながらも人間ですから……。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:00)
◆アイシス
>>
(黒衣の下からパンフレットを取り出し、確認しながら、)全然お話からはずれてますね・・・。(唖然としつつ、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:00)
◆カイツ
>>
クロネ子豚さんにはお腹に子供がいるのか…。おめでたなのね…。(もう、ついていけないかもしれない)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 22:00)
◆アイリ
>>
悪と正義は表裏一体、闇も転ずれば光になるという、世界創造気よりのテーマを扱っておりますの…ほ、ほほ。いやだなあ、二人とも…。あ、あれは臨場感をですね…。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:59)
◆ゾッド
>>
レアな赤頭巾に出会えたことに感謝しよう。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:59)
◆クラウス
>>
童話の枠に収まりきらないなかなか面白い趣向だと思います……。 (微笑みのまま。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:59)
◆ゴーディ
>>
すっごく新しい感じです(クラウスの言葉に微笑み)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:59)
◆イエラ
>>
赤頭巾が子豚を襲っている気がしますねえ?(はて?)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:59)
◆カイツ
>>
あたしもそう思います。(クラウスの言葉に同意して苦笑)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:58)
◆アイリ
>>
(無言で飲み干す…。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:58)
◆クラウス
>>
赤頭巾が声高々に死ねー!と叫ぶ赤頭巾が見られるのは多分この劇だけですね。 (微笑。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:58)
◆アイシス
>>
あ。はい。どうぞ。(お水。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:58)
◆クラウス
>>
ネズミが登場を……。 (ゴクリ。) しかもネズミが座布団投げるってどれだけ剛力あるんですか。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:57)
◆アイリ
>>
……。…ごめん…誰か、お水もう一杯…。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:57)
◆アイリ
>>
…くまさんチーム…すごい力技に出てきたわね…!(イエラからハンカチを受け取り。) ありがと、う…あら。(イエラの顔に嬉しそうな表情を浮かべた。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:56)
◆ゴーディ
>>
はい。アイリさん…(パンフレッドから名前確認)すごいです(にっこりとアイリに微笑む)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:56)
◆クラウス
>>
オオカミがオオカミを殺そうとしてますね……。 生々しい演出です。 (舞台をひたすら眺めつつ。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:56)
◆アイシス
>>
狼って悪役でしたよね。どちらの話の場合でも・・・。(首を傾げて、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:55)
◆ゾッド
>>
悪役が問う正義とは―?。そこを投げかける劇なのか、エクゼクティブプロデューサーさん。(アイリに。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:55)
◆イエラ
>>
(同様して冷や汗のアイリにそっとハンカチを差し出した)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:55)
◆アイリ
>>
あ、あらいやだわっ。あたしの勇者魂が狼にまでうつっちゃったかしら…ほ、おほほほほほほ…!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:54)
◆アイリ
>>
そ、そうよ!皆、びっくりしたでしょう!?ほ、ほほほほっ…!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:53)
◆クラウス
>>
オオカミが正義を訴えてますよ。 (ゴクリとまたも生唾を飲み込む。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:53)
◆ゴーディ
>>
どういたしまして(イエラに微笑み)はい。いろんな服着てる皆さん…素敵です(にっこり微笑み)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:53)
◆ゾッド
>>
ほう、これは全てアイリの手のひらの上の出来事か。(オマージュという奴だな、と酒を飲んだ。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:53)
◆クラウス
>>
なるほど、これから赤頭巾は匹で数えるんですね。 (頷いた。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:53)
◆カイツ
>>
ぁ、アイリさんしっかり!!!(舞台だから!ね!とフォロー)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:52)
◆クラウス
>>
そうですね、ガトリングとか……進化してますね……。 (やや遠い目をしたが、真実はオペラグラスの向こう。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:52)
◆ゾッド
>>
ワシがそう決めた、たった今だ。(赤頭巾の数え方。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:52)
◆アイシス
>>
これ、台本通りなんですか・・・。皆さん、とても自由に、というか、勢いで演じてられるように見えますけど・・・。(ぽそり。)あの銃とか・・・。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:52)
◆アイリ
>>
まあ。(子豚以上に膨らんだ頬で。) いいわよいいわよ、それならもう一度お知り合いになるだけですもの!あたし、は……は?(固まり。) 大丈夫大丈夫演出ダカラ…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:52)
◆クラウス
>>
子豚が赤頭巾射殺するなんて面白いですね……。 というかオオカミが穏健派だ……。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:51)
◆イエラ
>>
どうも有難うございます。(にっこり、ぺこりとゴーディにお礼を言いつつ、周囲を見回した。)こちらは仮装パーティですね。お洋服素敵ですよ。(何だか聞こえる銃声とか)御伽噺の世界も進化してるんですねえ〜(しみじみ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:51)
◆カイツ
>>
ありがとうございます。(アイシスへ微笑んで)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:50)
◆クラウス
>>
赤頭巾って三匹って数えるものでしたっけ……。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:50)
◆ゾッド
>>
うむ。(酒をいただいた。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:50)
◆クラウス
>>
さあ……当方の知り合いにそのような方はいらっしゃいませんが、このオペレッタの主催者様であるとは存じております。 (オペラグラスを見たままアイリへ。) このたびは主催、お疲れ様にございます。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:50)
◆ゾッド
>>
ニンゲンが立派でなさすぎるのだ。(髭も腹も。)…なるほど、そうか、ワシが常日頃街で変な目で沢山のニンゲンを見ていたが、それは逆にワシが沢山のニンゲンに変な目で見られていたということか。(おのれニンゲンの分際で。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:49)
◆ゴーディ
>>
…すごい子豚さんです…(呆然と)…あ、ありがとうです(アイシスからジュース受け取り微笑んで)はい。空いてますよ(イエラに微笑み)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:49)
◆アイリ
>>
(水を一気飲みしてむせて。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:49)
◆アイリ
>>
大丈夫よ。カイツ。(光が抜け落ちたような視線でカイツに微笑み。) 台本どおりだから。ホント。これ、サプライズ演出だから。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:49)
◆アイシス
>>
あ。そうですか?(クラウスに頷きつつ、)アイリさんは水・・・。(これはすぐに用意できた。)(酒。ジュース*2。水。と運んできて、)どうぞー。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:48)
◆イエラ
>>
(コツコツと通路を歩み、空いてる席を探しつつクラウスを振り返った)ええ、確か赤頭巾と三匹の子豚だったと・・・(パンフレット覗き)あ、こちら席あいてますか?(妖精衣装に惹かれてゴーディに声をかけ空いた席を示した)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:48)
◆ゾッド
>>
赤頭巾と三匹の子豚。もう1人赤頭巾が増えれば三匹の赤頭巾となって、コラボが名実共に成立するのだがのう。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:48)
◆アイリ
>>
ゾッドさん、おひげとおなかが立派過ぎるんですもの…。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:48)
◆カイツ
>>
アイリさん、大丈夫ですか…?(アイリの様子にオロオロして)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:48)
◆クラウス
>>
狼がやられてる……。 (ごくりと生唾を飲んだ。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:47)
◆アイリ
>>
…よ、よね?もしかしてあたしの事忘れちゃったの?酷いわ。あたし、アイリよ、アイリ・ウォリサー。ほら、戦神官の。(頬を膨らませ。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:47)
◆クラウス
>>
いえいえ、それが種族の味というものにございます。 (ゾッドにいいながら、再度オペラグラスに目をやった。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:47)
◆アイリ
>>
あたし、水でいい…。(胃がキリキリする総監督。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:46)
◆ゴーディ
>>
なんだか一緒に鳴ってるようで、楽しいです(イエラの声に振り返り微笑む妖精衣装な女性)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:46)
◆クラウス
>>
(演目について。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:46)
◆クラウス
>>
(演目について。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:46)
◆クラウス
>>
はい、クラウス・クラインに違いありませんよ。 (アイリへいい、) ああ。そうだったんですか? はじめて知りました。 (イエラの言葉に笑った。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:46)
◆ゾッド
>>
そうかのう。(言われて自らの服装を見直し、)…では、普段の街でワシは浮いておるということか。(難儀なことよな、ぬはは!と笑った。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:45)
◆カイツ
>>
…ひゃぁッ。(アリスレウスとクロネの遣り取り。ちょっとアダルティに見えるのは自分だけ・・?)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:45)
◆クラウス
>>
遠慮いたします。 (飲み物について、アイシスへと。) 他の方にサービスしてあげてください。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:45)
◆アイシス
>>
三匹の子豚さんの方は結末を知らないというハンデが・・・?(汗)(ジュースやお酒を用意しながらも、舞台は見ていて、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:45)
■
興奮に胸を躍らせ
イエラ
は客席に腰を下ろす…
【
あらあら・・・まあ大変(くすくすと笑みながら、入り口で旅装のままに舞台を眺めた赤髪の女)演目は赤頭巾と三匹の子豚だった気がしますけれど(全く違うものに見えた)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:44)
◆アイリ
>>
え?クラウス…よね?クラウス・クライン。(小首を傾げ。) それとも、よく似た別の方なのかしら。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:44)
◆ゴーディ
>>
あ、私もジュースお願いします(アイシスへと)…ありがとうです(アイシスに礼を)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:43)
◆クラウス
>>
ドワーフの方の服装は十分珍しいですから、そのようなことはありませんよ。 (私服姿の修士は、ゾッドへと言う。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:43)
◆アイシス
>>
あら、ゴーディさん、似合っていますよ。(にこにこと笑みつつ、)カイツさんはジュース。他の方もジュースでいいですかね。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:43)
◆アイリ
>>
ほ、本番にハプニングはつき物よ…。(台本を手の中で握りつぶしながら。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:43)
◆ゾッド
>>
…ワシのオペラグラスが壊れとるわけではなかったのか。(赤頭巾二人説の話を耳にしつつ、オペラグラスのレンズを拭った。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:42)
◆カイツ
>>
あたしはジュース、お願いしますッ。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:42)
◆クラウス
>>
(名前を呼ばれて、一度オペラグラスから目を離す。) え?ああ……失礼、どちらさまでしたか。 (首を傾げる。) 友人が芝居するというから見に来たんですよ。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:42)
◆アイシス
>>
あれ?赤頭巾ちゃんが二人・・・??(舞台の様子をちらちらと見ながら、)其方の方は、お酒ですね。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:41)
◆ゾッド
>>
観客席の仮装化が広がると、普通の格好をしとるワシがだんだん浮いてくるのう。(ふむ。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:41)
◆クラウス
>>
(オペラグラス越しに見る舞台……。) 赤頭巾がなぜ二人……。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:41)
◆アイリ
>>
>クラウス
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:41)
◆アイリ
>>
嬉しいわ、お芝居を嗜みにきてくださったの?それともアルバイト?そうなら、あんまり因業な商売はしないでよ?
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:41)
◆ゴーディ
>>
ありがとう、です(アイリに嬉しそうに微笑み)あ、アイシスさんです(うれいそうに)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:41)
◆ゾッド
>>
酒なら。(なんでも、とアイシスにお願いした。)すまんのう。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:40)
◆カイツ
>>
わー!可愛いッ☆(戻ってきたゴーディの姿。ハァハァして)お久しぶりです!アイシスさんッ!(へこり一礼)…うーん。どうしようかなぁって。(アイリの言葉に苦笑して)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:40)
◆ゴーディ
>>
赤ずきんちゃんが増えちゃいました(きょとんと呟いた。オレンジ色を主にした妖精衣装。薄い羽根つき)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:40)
◆アイリ
>>
カイツは着替えてこないの?(期待するような視線を向けながら。) 壮絶な戦いが繰り広げられ…って、あら、クラウス!久しぶりじゃない!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:39)
◆ゾッド
>>
ブタは姉妹だったのか。(なるほど。頷き。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:39)
◆アイシス
>>
お久しぶりですね。カイツさん。(にっこりと笑む。が、ワシ鼻つけて、魔女の顔。)あら。此方にまで手が回っていません、か。(飲み物を、と聞けば、)何がいいですか?皆さん、持ってきますよ。(皆に聞き、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:39)
◆アイリ
>>
売り子は、もっと下の席の方に密集してるんでしょうね。…わ、ゴーディかわいい!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:38)
■
興奮に胸を躍らせ
クラウス
は客席に腰を下ろす…
【
まるで乱痴気騒ぎですわなぁ……。 (入り口付近で舞台の方を見ている人影があった。)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:38)
◆ゴーディ
>>
(しばらくして戻ってくる黒髪ショートカット女性)い、急いで着替えてきました…(あわただしくカイツたちのほうへ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:38)
◆アイリ
>>
シスター・アイシス。こちらの貴賓席のお客様にお飲み物を…。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:37)
◆アイシス
>>
(ちらちらと舞台の方を見つつ、)あらぁ。もう随分お話進んでます?(ちょっと違う部分があるみたいですけど・・・。と呟きながら、)・・・あ、(アイリの声に気づき、)はぁ、良かった。(其方へ近づいていき、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:36)
◆アイリ
>>
!?なんか今一瞬、死人の影が見えた気が!(思わず目を擦り。) 闘技場の亡霊か…!?
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:36)
◆ゾッド
>>
わからんかあ。(腕を組んで唸った。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:36)
◆カイツ
>>
売り子さん…?そういえば見かけませんね。(キョロキョロと見回して)あたしもわかんないです…。(ごめんなさい。とゾットへ)…ほぇ?アイシスさん??(久しい名前が)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:35)
◆アイリ
>>
ああ、アイシス!こっちこっち!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:35)
◆アイリ
>>
楽しみねえ。(目尻を下げて、ゴーディを見送り。) …オイフェは相変わらず大根だなあ…。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:34)
◆ゾッド
>>
…何の?(アイリの質問に眉を寄せて、)ふむ。…ところで、何か飲み物などの売り子はおらんのかね?(知ってそうなカイツに尋ねた。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:34)
■
興奮に胸を躍らせ
アイシス
は客席に腰を下ろす…
【
ちょっ、ちょっと、すみません。・・・失礼。(黒帽子、黒衣の、魔女の仮装をしつつ、観客の間、空いてる席を探しているのが。)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:33)
◆カイツ
>>
きっと似合うよ!いってらっしゃーいvv(ゴーディに笑んで)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:33)
◆カイツ
>>
豚さんが年頃になったら狼さん…。(まるで何かの進化過程のようだ。と)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:33)
◆ゴーディ
>>
はい。妖精さん…借りてこようと思います(カイツに微笑み)なんだか一緒になったようで、すごいです(1度ステージを見てから、入り口の方へと歩き出し)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:32)
◆アイリ
>>
犯人って何の!?
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:31)
◆ゾッド
>>
序盤なのか中盤なのか終盤なのか…もうクライマックスなのか、それともやっぱりアリスレウスが真犯人なのか。(唸る。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:29)
◆アイリ
>>
よ、良かった…。何とか台本に戻ってきた…!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:29)
◆カイツ
>>
お?シュマック狼さんがうまーくやり始めたみたい。(クスクスと)ゴーディさんは、さっきアイリさんも言ってたけど妖精さんが似合うと思うよ!(えへへ!)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:29)
◆ゾッド
>>
考えとらん。(いや全く。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:27)
◆ゾッド
>>
(アリィから目をそらした。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:26)
◆ゴーディ
>>
賑やかで楽しそうです(苦笑しながら)…えぇと、何を借りましょう…(考えてなかった)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:25)
◆アイリ
>>
なんか卑猥な商売考えてません…!?
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:25)
◆ゾッド
>>
おっと、忘れておった。(観戦を、とオペラグラスを覗く。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:25)
◆カイツ
>>
ホント、みんな素敵だよ…。(呟いて)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:25)
◆ゾッド
>>
いやしかし、銅貨2枚で1時間後に使用済みコスプレ衣装が一丁上がり、か…(これは商売になるな、と狐耳で薄く笑った。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:25)
◆アイリ
>>
子豚が狼締めてる!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:25)
◆アイリ
>>
この国は、やはり戦神教を主教に頂くにふさわしい…。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:24)
◆アイリ
>>
さすががぁら。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:24)
◆アイリ
>>
赤頭巾すら戦士となる…か。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:24)
◆カイツ
>>
赤頭巾が、なんか、違う方向に…!!!(ヒィィ!)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:23)
◆ゴーディ
>>
たくさんあるんですね…。うぅんと…(考えながらもステージを見て)…(呆然)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:23)
◆カイツ
>>
…銅貨2枚…。うーん・・。どうしようかなァ…。(何にしようか…。うんうん考えてて)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:22)
◆アイリ
>>
(優しい手つきで、自分がつけていた狐耳カチューシャをドワーフの頭上へ…)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:22)
◆ゾッド
>>
ワシのサイズがあるかのう。(ぼりぼり、と髭をかき。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:21)
◆ゴーディ
>>
あ、そうです何があるか…(カイツの言葉に戻ってきた)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:20)
◆アイリ
>>
そりゃもう、各種取り揃えてるわよ。きぐるみ、魔女衣装、勇者衣装…。(カイツに指を振りながら。) ちなみに、一時間銅貨二枚です。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:20)
◆アイリ
>>
誰に!?(慄き…) ああ、仮装用の衣装や小道具よ。お客さんにもちょっとした役者気分を味わってもらえたらなって。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:19)
◆カイツ
>>
何があるんですか??(アイリの言葉に目を輝かせて首傾げ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:18)
◆ゾッド
>>
…いや、ワシも消されたくないのでこれ以上は…(それ以上の口を噤んだ。アイリから目をそらしつつ。)――ふむ、何を貸し出しておるのかね。(ゴーディの行く先を見つつ。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:17)
◆アイリ
>>
いってらっしゃい!ゴーディなら、妖精の格好なんて似合いそうね。なんなら、今から借りてくると良いわよ。カイツも。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:16)
◆ゴーディ
>>
劇のお話は…前に読んだことがあります(小さく微笑み)あ、じゃあ…借りてきますね(アイリの言葉に微笑んで入り口付近へ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:15)
◆アイリ
>>
順当に演目が進むとは思ってなかったけど、予想以上につぶしあう気満々…って、えええ!?何そのキャトルミューティレイションされちゃった的呟きは!?
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:15)
◆ゾッド
>>
――カオス。(聞こえた言葉を復唱した。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:15)
◆ゾッド
>>
ふむ。(ヒゲを撫でて。)記憶を消されたか。(手術の記憶を、と呟き。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:14)
◆カイツ
>>
そうなんですか?(アイリの言葉に首傾げ)気付かなかったなぁ〜。(どうしよう。と)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:13)
◆カイツ
>>
わー…。なんかもう既にカオスと化していないかい…?(誰に問うわけでもなく)…凄いよね。(笑いを堪えながら言って)あたしも出たかったなぁ・・。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:12)
◆アイリ
>>
ありがとう、カイツ。ああ、ごーディも。良かったら、入り口でお客さんようの仮装道具も用意してるから、借りて頂戴。今日は楽しんでいってね。(手を双眼鏡のようにしながら、特等席の横の通路より、立ち見。) …あたし、獣人になった記憶はないなあ。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:12)
◆ゴーディ
>>
…あ、カイツさん(カイツの声ににっこり微笑み、カイツの傍へ歩き出し)…すごいですよね、皆さん(ステージ見ながら)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:11)
◆ゾッド
>>
おお、徐々に増えてきたのう。(口ひげの雫を拭いつつ、)お疲れ様だのう、アイリ。その耳は――地耳か?
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:10)
◆アイリ
>>
殺る気満々だわね…。(ダブル狼に満足そうにうんうん頷き。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:10)
◆カイツ
>>
ゴーディさん!お久しぶりですね♪(ゴーディの声が聞こえ、其方へ振り向いて)その付け耳、可愛いですよ。(アイリの姿見て)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:09)
◆ゾッド
>>
ダブルオオカミか。(15年前、南エルスで開かれた童話のオオカミで一番強い奴を決めるトーナメント戦を思い出していた。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:09)
◆アイリ
>>
はぁい、カイツ。(つけ耳の狐を揺らしながら、カイツに笑い。) …素晴らしい飲みっぷりです。ゾッドおじさま。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:08)
◆ゾッド
>>
うむ。(とりあえず、力強く頷いてアイリの杯をいただく。いつも通りに、だ。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:07)
◆カイツ
>>
あッ!アイリさん!!お疲れ様です♪(飛び降りてきたアイリへと笑んで)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:06)
■
興奮に胸を躍らせ
ゴーディ
は客席に腰を下ろす…
【
わぁ…(カイツの後ろから。観客席見回しながら呟いた女性)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:06)
◆ゾッド
>>
(貴族のご夫人が持っているような双眼鏡――なんといったかあれは、オペラグラス?そんな風なもので様子を覗く。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:06)
■
興奮に胸を躍らせ
アイリ
は客席に腰を下ろす…
【
しゅたんっ。(三衣単位に軽装になった娘が、鳥の上から飛び降りてきた。) まあまあ、御一献…。(取り出すさかずき。)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:06)
■
興奮に胸を躍らせ
カイツ
は客席に腰を下ろす…
【
始まっちゃってるよー!(ワタワタと慌てて走ってきた少女)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:04)
◆ゾッド
>>
うむ。(とりあえず、力強く頷く。いつも通りに、だ。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:03)
◆ゾッド
>>
(どこか我が物顔。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:01)
◆ゾッド
>>
よっこいしょ。(指定席に座り。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 21:00)
◆ゾッド
>>
(まあ、あの髭ならしょうがない的な場の空気でゲートを通過していくドワーフの勇姿。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:58)
■
興奮に胸を躍らせ
ゾッド
は客席に腰を下ろす…
【
(髭パス。)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:57)
■
アリスレウス
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:53)
■
興奮に胸を躍らせ
アリスレウス
は客席に腰を下ろす…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:53)
■
アリスレウス
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:17)
◆アリスレウス
>>
(ネコ耳とブタ耳を交互に試しながら去る)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:17)
◆アリスレウス
>>
ま、いいか どうにかなるだろ
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:17)
◆アリスレウス
>>
……何と言うか、こう、……何と言えばいいんだろう
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:16)
◆アリスレウス
>>
鏡……は控え室か うーむ(ネコ耳っぽいのを外してブタ耳っぽいのをつけてみる)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:16)
◆アリスレウス
>>
(とりあえずネコ耳っぽいのを頭につけてみる)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:15)
◆アリスレウス
>>
このどちらがオレに似合うかと言う……うーむ(手の中の二対の耳を眺め)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:15)
◆アリスレウス
>>
(茶色のネコ耳っぽいのとピンクのブタ耳っぽいのを取り出した)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:13)
◆アリスレウス
>>
まあ適度な緊張はいいとしよう それよりも、重大な問題がある……(懐からごそごそと)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:13)
■
興奮に胸を躍らせ
アリスレウス
は客席に腰を下ろす…
【
さて、面の皮の厚さに似合わず結構緊張しているオレなわけだが(長い金髪に白ローブの男、登場)
】
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 20:12)
■
レイヴ
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:19)
◆レイヴ
>>
どきどきが止まんない。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:19)
◆レイヴ
>>
(欲する。)(何を…、)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:19)
◆レイヴ
>>
(眼を大きく開き…そして細めた。) やばいなぁ。 (ぎゅ、…と胸の辺りを押さえ。さっき、ジェムのくれたお茶で唇を潤したのに、…乾く。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:18)
■
ジェム
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:16)
◆ジェム
>>
楽しむ事に貪欲であれ。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:16)
◆ジェム
>>
(レイヴを見て、舞台を見て)汝…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:16)
◆レイヴ
>>
そういう言葉が、後に聞けると嬉しいよ。 ううん、変だ。本当、今はあまり上手くモノが喋れない。 (頬を掻いて…、ぼんやりと。予約席から見る舞台を見下ろしながら。) …?
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:16)
◆ジェム
>>
(立ち上がって、ゴミ箱に行くように歩み)そーそー。信仰がまだそないに広がってないこの国でも伝わる、素敵な言葉がひとつあったなぁ。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:14)
◆ジェム
>>
出演者も楽しんでるのをみるんが、一番面白い。無理に今言葉にしようとせんでえぇしー。じっとしてられんこと位、ここに来てるいうんで丸わかり。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:13)
◆レイヴ
>>
まちがえたしね。 (旨く→上手く。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:12)
◆レイヴ
>>
お礼分返せる程、楽しんでくらぁ?? なんでだろぉなぁ――…うん、言葉に旨くできんぐれぇ。 (チャカしたジェムに片目瞑って。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:12)
◆ジェム
>>
自分かて、じっとしとられんくらいワクワクしとるやろ?(レイヴをやや上目遣いに見て茶化し)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:10)
◆レイヴ
>>
なぁんかほんっと、生き生きしてるよなぁ、…。 (アリィの背中を見送って、また後でっと…、眼を細めた。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:09)
◆ジェム
>>
お礼は最高の舞台で受け取りましょ。(二人分のカップをまとめて)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:08)
◆レイヴ
>>
おぅ。 (アリィに、短く言って。) ゴミはお持ち帰りで、だったね。 ありがとう、茶…旨かった。 (に、っと笑って。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:08)
■
アリィ
は興奮冷めやらぬまま…
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:07)
◆ジェム
>>
ん、二人とも頑張ってなー。えぇもんが観れるように期待しとるわ。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:07)
◆アリィ
>>
あ、あのーっ!すいませーん!(観客席をうろうろしていた様子のスタッフへ、手を振りながら…)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:07)
◆アリィ
>>
出演者も観客も、皆で楽しめると良いねっ。あ、それはどうもありがとう。お言葉に甘えて…(ジェムへ空になったコップを渡し)じゃ、お先に失礼っ。(ぺこ)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:06)
◆ジェム
>>
私は言いたい事をオブラートに包まない事で通ってるしー。あ、ゴミはもらうよ。
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:05)
◆アリィ
>>
当たり前、辛くなるまで飲んじゃあ、台無しだもの。(ジェムにピースサインを作って見せ)あ、レイヴも行く?じゃあまた皆、あとでね!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:05)
◆レイヴ
>>
手厳しい…(笑) (ジェムの言葉に笑った。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:05)
◆レイヴ
>>
さぁて…オレも戦場に出陣の準備でもしようかな。 (紙コップをクシュっと握りつぶして。)
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:04)
◆アリィ
>>
またねえ!うーん、私も早速何か仕事がないか聞いてきてみようかな。(パンフレットをポケットに突っ込むと、お茶を一気に飲み干した)…ンッ、プハー!生き返る!
jwzktbzjdzbg
(05/05/06 17:04)
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