Galamate×6 ⇒ ★リィナ...★リック=メナルド...★カルテット...★タンツァ...★スーツェイ...★コーネリアス...
Φリック=メナルドは立ち昇る陽炎の向こうへ・・・
◆リック=メナルド >> お前も見てもらえよ(エルフィーに向きいい、やがて姿は消え)(02/23(土) 03:01:41)
Φエルフィーは立ち昇る陽炎の向こうへ・・・
◆エルフィー >> ええ・・・。行きましょう。(少女はよろめきながら街をめざして・・・)(02/23(土) 03:00:59)
◆リック=メナルド >> 好き好んで戦闘をしたわけではないんだがな・・出来るだけ努力はする(エルフィーの言葉に答え医師連盟がある街に向け歩き出す)それでは行くか・・あまり気はのらんがな(エルフィーに苦笑して)(02/23(土) 03:00:03)
◆エルフィー >> 好きとか嫌いじゃないわ・・・(と苦笑すると)ねえリック、もう・・・陽を悲しませるようなことはやめてね(02/23(土) 02:57:46)
◆リック=メナルド >> 今回のことはヒノエには喋らんで置く・・原因は俺にあるしな・・(医者に行くことを思い)ふぅ医者か・・・あまり好かんが仕方ないか・・(02/23(土) 02:56:27)
◆エルフィー >> ありがとう(とリックにほほえむと)・・・ヒノエに怒られるわ・・・ばれないようにしないと・・・昨日はくだものナイフで腹をさされて心配かけて・・・また召喚したなんてばれたら・・・。(リックをみやると)とりあえず、医師連盟に行ってみてもらいましょう。義手もあるはずよ・・・(02/23(土) 02:54:19)
◆リック=メナルド >> (エルフィーの言葉に)召還術を使う者はお前だけでは無い、必ず何か方法があるはずだ!それを見つければヒノエを悲しませることもあるまい!(02/23(土) 02:51:31)
◆エルフィー >> 覚えていて、リック。戦闘で作る傷や怪我は街ですごしていればできるだけさけることもできる・・・。でもね、身体を蝕むとそんなこと望んでいなくとも死は近付くの・・・。だから、陽を悲しませることだけはやめて・・・私はね、ヒノエを悲しませことをやめようと思っても・・・やめれないのっ!(と吐き出すように言い捨てた)(02/23(土) 02:48:47)
◆リック=メナルド >> ・・・・・(無言でエルフィーの言葉を聞き)(02/23(土) 02:47:29)
◆エルフィー >> そうよ・・・私が勝手に死ぬと怒られるわ・・・(と苦笑するとまた咳をして)死ぬつもりはないわ・・・でも・・・(02/23(土) 02:46:00)
◆リック=メナルド >> ああ、聖堂であった男だろう・・(エルフィーの言葉に頷き)(02/23(土) 02:44:00)
◆エルフィー >> 分からない・・・探してるけど・・・傷じゃないから・・・ね。(とよろめいて立ち上がると)ヒノエって覚えてる?(02/23(土) 02:42:52)
◆リック=メナルド >> (立ち上がり)なにか方法は無いのか・・(02/23(土) 02:41:24)
◆エルフィー >> ・・・力を求めすぎたのよ・・・。(と苦笑して、また咳をする)自分からは死ぬようなマネはしない・・・けど・・・確実に近寄って来てる・・・(02/23(土) 02:39:20)
◆リック=メナルド >> ならば俺に生きろなど言う資格は無い!どんなことをしても生き延びるのだ!わかったな!(エルフィーの言葉に激昂し)(02/23(土) 02:37:52)
◆エルフィー >> ・・・できないわ・・・(と声を押し殺して呟いた)残念だけど・・・ね。(02/23(土) 02:35:51)
◆リック=メナルド >> (エルフィーの吐く血に気付かず)俺に生きろといったのだ・・お前は俺より長生きせねばならん・・(02/23(土) 02:34:48)
◆エルフィー >> (咳をくりえし、口元に手をやる。口元から離された手には血がべっとりとついていた。それをリックには見えないようにぎゅっと握って隠すと)・・・気にしないで・・・。私もね、いきなり死ぬわけにはいかないし・・・ね(と苦笑する)(02/23(土) 02:33:38)
◆リック=メナルド >> 大丈夫そうに見えん!(自分に腕が無いことを悔やみ)すまん、今の俺にはお前を支えることもできぬ・・(02/23(土) 02:31:10)
◆エルフィー >> だ・・・大丈夫よ・・・(と咳をくりかえす。リックを抱き締めている手の力が強くなる)(02/23(土) 02:30:02)
◆リック=メナルド >> (咳を吐くエルフィーを見て)大丈夫か!(とっさに右腕で支えようとするが右腕は無く)(02/23(土) 02:28:46)
◆エルフィー >> ・・・屍っていうのはね、笑わないし、話してさないの・・・。(とさっきの言葉を思い出したかのように)そうか・・・二度目か・・・(とゆっくりと吐き出す。が!ごふっ・・・ごほっ・・・(咳がでだした)(02/23(土) 02:27:11)
◆リック=メナルド >> 義手か・・・(エルフィーの叫びに)わかった・・生きよう。(前に助けられたことを思い出し)お前に助け出されるのはこれで二度目か・・(02/23(土) 02:24:24)
◆エルフィー >> また義手をつければいいじゃないっ!(と抱き締めた手を離さない)生きれるのなら生きてよっ!!!(何かをひめた叫び声をあげる)(02/23(土) 02:21:05)
◆リック=メナルド >> くっ(エルフィーに抱きしめられ陽悟院の名を出され顔をしかめる)だが、これではもはや生ける屍と同じだ・・(02/23(土) 02:19:02)
◆エルフィー >> どんな・・・かたちであれ・・・生きていて欲しいと思うっ(と涙を流しながらリックになんとか近寄り、そっと抱き締めた)陽が悲しむよ・・・(と呟く)(02/23(土) 02:16:19)
◆リック=メナルド >> 両腕を無くした俺に生きろと言うのか・・(泣きじゃくるエルフィーに顔を向け)(02/23(土) 02:14:27)
◆エルフィー >> (その言葉にふるふると首をふって)私はいやだ、いや、いや、いや、いや(と泣きじゃくった)(02/23(土) 02:13:23)
◆リック=メナルド >> (羽に傷を癒され何とか普通に喋れるようになり)エルフィー・・前に言ったはずだ・・お前の生命力を使ってまで俺を生かすことは無いと・・(02/23(土) 02:11:38)
◆エルフィー >> (リックの言葉に断れないが・・・)これは・・・失った生命力までを回復するものではないわ・・・残念だけど・・・(とリックになんとか近寄ってはねをキズにむける)(02/23(土) 02:08:04)
◆リック=メナルド >> (砂の上に両膝をついた格好になり)その・・羽・・を使う・・のはお・・前が・・先だ(有無を言わせない視線をエルフィーに向け)(02/23(土) 02:06:18)
◆エルフィー >> (リックの様子に気がついてそっと召喚をやめるとバイタールの姿はまるで空気のように消えていく)・・・あとはこの羽を使って・・・(とふるえる手でリックにこの間のバイタールの羽を・・・)(02/23(土) 02:03:04)
◆リック=メナルド >> (エルフィーに向き)やめ・・ろエル・・フィー!俺の・・体は・もう大・・丈夫・・だ(何とか立ち上がろうと)(02/23(土) 02:01:38)
◆エルフィー >> (少女の身体はひめいをあげるように汗を吹き出す)・・・バイタール・・・やめないで・・・お願い・・・私の生命力をつかって・・・(『主人・・それは困る』といいつつもリックのきずを完全に癒すまではやめない体勢だ)(02/23(土) 02:00:02)
◆エルフィー >> リック起きてっ!リック!!リック!!(02/23(土) 01:58:37)
◆リック=メナルド >> (やがて男は目をゆっくり開き)・・・・これ・・は(視界にエルフィーとバイタールの姿を目にし)!!!や・・めぬ・・か!(今出せる精一杯の声を振り絞り叫ぶ)(02/23(土) 01:58:31)
◆エルフィー >> やめないで!バイタールもう少しよっ!(涙声で叫ぶとバイタールが呼応する『主人、まかせろ・・・』そしてゆっくりとリックの身体はいやされていく)(02/23(土) 01:56:24)
◆リック=メナルド >> ・・・・・(癒しの風に傷ついた体は癒され傷が癒されていく)(02/23(土) 01:55:14)
◆エルフィー >> バイタール・・・お願い・・・お願いよぉ・・・(少女の声に呼応するようにリックの身体には暖かいいやしの風)(02/23(土) 01:54:50)
◆エルフィー >> (そっと息をはくと)お願い・・・今なら間に合うかもしれない・・・バイタール・・・お願いお願いお願い(祈るように狂ったように何度も呟くとあたりは夜にもかかわらず光りかがやく)バイタール!!!来なさいっ!すぐに癒しなさいっ!!(とりが現れていやしの風をリックに限界までふきつける(02/23(土) 01:53:26)
Φは立ち昇る陽炎の向こうへ・・・
◆影 >> 【永らくご苦労さまでした、お後宜しければリハ室(パスワード【mask】)まで... 後、入れ違い、多大に申し訳ない(汗)>エルフィー殿】(02/23(土) 01:52:20)
◆リック=メナルド >> ・・・・・・・(脈が静かに止まっていき)(02/23(土) 01:52:09)
◆エルフィー >> (少女何かを決心したかのように立ち上がると、そっと目を瞑って)・・・ヒノエごめん、約束ややぶるね(02/23(土) 01:51:03)
◆エルフィー >> いやよ・・・いやっ(と頭をふり)リック!起きなさいっ!陽が・・・まってるんじゃないのっ!?(02/23(土) 01:50:05)
◆リック=メナルド >> ・・・・・・(エルフィーの叫びに答える事の無い体)(02/23(土) 01:49:37)
Φ炎天に燃ゆる太陽の下は焼けた砂を踏みつけて・・・【 (砂の上…倒れるリックと共…マスクとグラサン。砂に曝されて…) 】
◆エルフィー >> (頭は激しく混乱して走りよるたびに何度もこけた)どうして・・・どうしてっ!!!いやあ・・・(泣きながら近寄る)(02/23(土) 01:48:10)
◆エルフィー >> (少女誰かの気配に気がつく)・・・すごく小さい気配がする(とゆっくりとそちらへと歩み寄る。そして・・・見たのは知り合いの無惨な姿)リック!!!(02/23(土) 01:47:00)
◆リック=メナルド >> (・・左腕の他に右腕もなくし血だらけの体ga)(02/23(土) 01:46:42)
◆リック=メナルド >> (仰向けの体そのままに)もは・・やこれ・・まで・・か・・すま・・ぬやは・・り約束は・・守れなん・・だ(己が守るべき者を思い浮かべ目を閉じる)(02/23(土) 01:45:12)
◆エルフィー >> ああ・・・なんだか血なまぐさいわ・・・(砂をかきわけて歩く召喚士の少女)(02/23(土) 01:44:17)
Φ炎天に燃ゆる太陽の下エルフィーは焼けた砂を踏みつけて・・・【 ああなんだk 】
Φ赤目の砂賊は立ち昇る陽炎の向こうへ・・・
◆赤目の砂賊 >> おら…俺が新しいご主人様だぜ!…ハイッ!(走り出す馬!…キースと、タンツァ追い…もう、リックの事など…目もくれていなかった…)(02/23(土) 01:42:14)
◆赤目の砂賊 >> お…馬がいるじゃねぇかよ…(主人慕い戻ってきたのか…コーネリアスの馬…)おらよっと…(馬に近づくと乗り…)(02/23(土) 01:40:29)
◆赤目の砂賊 >> 歩けだぁ…?(リックから、離れると…タンツァに…文句言いながら…)偉そうそうに…(02/23(土) 01:38:53)
Φ砂賊キースは立ち昇る陽炎の向こうへ・・・
Φタンツァは立ち昇る陽炎の向こうへ・・・
◆タンツァ >> ……貴様の行き様を見なおした後…再度、この砂を踏むと言うなら…の話、だがな…。(キースの走らせる馬…その後ろへと視線を向け…)…赤目…。歩いて…帰って来いよ……。(02/23(土) 01:36:25)
◆砂賊キース >> 連なる命は……奇跡の連続。(砂丘の向こうに、風に吹かれたら消える馬蹄の後を残しながら…こちらも、朦朧とする意識を、保ちながら…)コーネリアス、リック…(02/23(土) 01:36:21)
◆赤目の砂賊 >> (キースの言葉を聞きながら…リックのポケットをまさぐり…取り出す袋…何か小物まで…自分の服のポケットへ入れ…目が開いたリックを見)ククク…すぐさ…すぐに…(呟くと…リックの服を引き千切り!)ビリィ!(02/23(土) 01:35:42)
◆リック=メナルド >> (意識が朦朧としてきて)これで・・助か・・った・ら、奇跡と・・いうも・・のよ(02/23(土) 01:34:50)
◆砂賊キース >> いましばらくの時間が、我等の報復だ……お前が奪った仲間の顔は、お前が死ぬまでお前を見詰めるだろう。ハアッ!(馬を走らせ…)(02/23(土) 01:34:25)
◆リック=メナルド >> (仰向けに倒れ顔を砂から出し)・・・(無言で目を開く)(02/23(土) 01:33:08)
◆砂賊キース >> そうか。若いな……俺はもう、涙も乾いてしまったよ。熱砂に吹かれ過ぎた。(タンツァに言い…リックに再び)…銀と金に苛まれながら、戦うと言う事、生きると言うコトを見直すのも良いんじゃないか?お前の歩んできた戦いの道も……報復さ。(02/23(土) 01:33:01)
◆砂賊キース >> 赤目……裸にしてくれ。最後の1滴までも奪おう。(仲間に声をかけ…馬にまたがった…)どうかな。それは砂が決めるさ。お前には守るべきものがあったのだろう…リック。(02/23(土) 01:31:11)
◆リック=メナルド >> (赤目に蹴りを入れられ)ぐふっ!(砂に仰向けに倒れる)(02/23(土) 01:30:50)
◆タンツァ >> ……修羅なら…足掻いて、見せろ…。俺が…また、殺しに行ってやる……。(馬に乗せられながら…リックに浴びせた)……当たり前…だ…。(02/23(土) 01:30:42)
◆砂賊キース >> (馬にコーネリアスから奪った荷物を載せ、タンツァへと歩み…彼を抱き上げた)…重くなったものだ。(馬に乗せ…)…憎いか。仲間の死が。(02/23(土) 01:29:37)
◆赤目の砂賊 >> ふん…(散らばった…物拾い集め…そして…リックの腹に蹴りを入れ!)ドガッ!(02/23(土) 01:29:34)
◆リック=メナルド >> ふっ、裁かれるまでも無い・・どの道この傷では助からん(キースに答え)(02/23(土) 01:29:24)
◆砂賊キース >> リック…砂が、お前を裁くだろう。(口笛…黒き馬が、寄り来て…)お前の魂を。戦士のイキザマを。(02/23(土) 01:28:15)
◆リック=メナルド >> (目を瞑り両膝をついたまま)リックだ・・・(血を流しながら)(02/23(土) 01:27:38)
◆砂賊キース >> 修羅を名乗る者よ。お前の名は…?(02/23(土) 01:25:57)
◆タンツァ >> ………(無言…。肯定も否定もせず…)(02/23(土) 01:24:15)
◆砂賊キース >> (ごそごそと、コーネリアスを漁り…服も何もかもを剥いた。引き締まった格闘家の筋肉があらわになり)(02/23(土) 01:23:26)
◆砂賊キース >> 極寒の銀砂と、血も蒸発する金砂に身を焼かれる…それでは、満足せぬかね…タンツァ。やりたいか。(02/23(土) 01:22:44)
◆砂賊キース >> タンツァ。己の手で殺せぬのなら、同じことよな。俺も獲物がない。赤目……一切合財、剥くと良い。裸にして砂に放り出せば、後は太陽が決めてくれる。こやつらの命を。(02/23(土) 01:21:50)
◆赤目の砂賊 >> あぁ…すぐさ…すぐに…(リックの首筋に…曲刀の刃を当てたが…)お…?タンツァ…貴様が殺りたいか?(02/23(土) 01:21:26)
◆リック=メナルド >> ふっ・・この体ではもはや動けぬ・・(砂の上に膝をつき眼を瞑ったまま)(02/23(土) 01:20:25)
◆タンツァ >> うるさ…い……殺ら、ないなら……。キース。俺を…奴の所、まで…(掘り起こしたキース見上げ…)俺が…殺る……。(02/23(土) 01:19:31)
◆砂賊キース >> 覚悟を決めたのか?修羅よ……?(02/23(土) 01:19:11)
◆砂賊キース >> 生きているようだな……全く……あの街はどうかしている。死を恐れぬ者が多過ぎる……戦っても得がない。(タンツァを掘り起こせば、再びずるずると、火傷し、痛む腹を抑えながら、歩く…コーネリアスへ)(02/23(土) 01:18:46)
◆赤目の砂賊 >> けっ…てめぇの…魔法は…もっと…便利になんねぇのか?(タンツァに言い…リックに振り向き…)ちっ…殺り損ねた…(キースに言い…)(02/23(土) 01:18:04)
◆タンツァ >> ……(ずるりと、引き上げられる少年の体…視線だけをそちらに向けた)赤、目…。殺れ……。同胞殺しの罪は、報復…。(02/23(土) 01:17:29)
◆リック=メナルド >> (振り落とされた曲刀・・だが当たった気配は無く)俺はもう動けぬ・・殺るなら早く殺るがいい(02/23(土) 01:14:56)
◆砂賊キース >> (タンツァを、砂の上、掘り起こし……)赤目。やったか…?(02/23(土) 01:14:54)
◆赤目の砂賊 >> ズザザザザァァァ!(しかし…近づきすぎた…己の頭上にも降り注ぐ砂…振り斬るには振り切ったが…手応え無く…)くっ…!(降り注ぐ砂から抜け出し…)(02/23(土) 01:12:20)
◆砂賊キース >> (舞い散る砂の最中、リックと赤目を見て…)命を、賭けたか。修羅……見事だ。戦場に生まれた修羅よ。砂に還るが良い……下らなくはなかった。(02/23(土) 01:12:01)
◆タンツァ >> (降り積もる砂…やがて、全てが地に還った。覆っていた視界は全て、晴れ…)……(砂の下、動く体力すらもなく…ただ、静かに…)(02/23(土) 01:11:56)
◆砂賊キース >> お前の一撃も、流石に効いたさ。戦士コーネリアス…(腹を抑えながら、1歩1歩…からんと、曲刀を捨てた)…俺には仲間がいた。其れだけだ。その、砂粒だけの違いさ……ありがとうよ、タンツァ。(02/23(土) 01:10:09)
◆砂賊キース >> (幾度斬りつけられたか知らぬ、その数多の傷に……)タンツァの術か…助かった。(舞い落ちる砂…荒い息。わき腹に蹴り痕、首に締め痕、そして、腹に拳の痕…)(02/23(土) 01:08:53)
◆リック=メナルド >> (斬られた腕が落ち)・・・・・(首筋に振り落とされた曲刀を視界にいれ静かに目を閉じる)すまぬ、約束は守れなんだ・・・(静かに呟いた後・・)(02/23(土) 01:08:33)
◆砂賊キース >> バッ…(服が燃え落ちる…立ち上がる。コーネリアスに向けた裸の背。月明かりが降る…炎を弾いた、浅黒い肌は。数多の刀傷にゆがめられていた…)(02/23(土) 01:07:39)
Φコーネリアスは立ち昇る陽炎の向こうへ・・・
◆コーネリアス >> (砂漠に倒れる)(02/23(土) 01:07:20)
◆タンツァ >> (天より降り注ぐ砂の雨…燃え上がるキースの炎の勢いも弱めんと…。そして、己の体は…深く…その中へ埋もれるように…)(02/23(土) 01:07:17)
◆赤目の砂賊 >> ギンッ!(その手ごたえ…赤目が笑う…リックの腕を切り落し!…そのまま、振り上げられた…曲刀…向き変えると…正に土砂降りの砂の中の…リックの首筋へと…振り下ろす!)貴様の…その修羅とやらも…これで終わりだぁ!!(02/23(土) 01:06:25)
◆コーネリアス >> あばよ・・・砂賊の英雄よ(キースを見守る)(02/23(土) 01:06:02)
◆コーネリアス >> そうだろうか・・・(足から血が噴出し)今の一撃・・・最高だった(02/23(土) 01:05:22)
◆砂賊キース >> (其れだけ言うと…)ボッ!!(燃え上がった…)(02/23(土) 01:04:58)
◆砂賊キース >> ザスン。(コーネリアスの背後に着地…)ぐっ…(膝を折った)…剣が、折られていなければ、お前の首は今頃転がっていたろうにな。(02/23(土) 01:04:09)
◆タンツァ >> (天高く柱を成した砂…それは、壊れて、雨の如く降り注ぐ!リックの視界を覆う…)(02/23(土) 01:03:10)
◆砂賊キース >> (間延びした時間に、倒れゆくタンツァと、振られた赤目の刀と、お互いの一撃が軌跡を描いた…)(02/23(土) 01:02:15)
◆リック=メナルド >> (赤目に気付くのが遅れ)ちぃ!(慌てて避けようとするが間に合わずヒジから下の腕斬られる)(02/23(土) 01:01:50)
◆砂賊キース >> ドゴン!(コーネリアスの一撃と、交差する、折れた曲刀…)(02/23(土) 01:01:40)
◆コーネリアス >> おう・・・『神篭拳』(炎が腕を包み、キースの顔面に迫る)(02/23(土) 01:00:48)
◆砂賊キース >> ザン!!(砂を蹴った…宙を舞う獣…月光を背に!黒の獣…!)(02/23(土) 01:00:01)
◆タンツァ >> ………(リックが避けるを見…スタッフを抜く…地に、崩れた…)………赤目…後は頼む……。(02/23(土) 00:59:54)
◆赤目の砂賊 >> (リックが…砂柱を避けようとしたその時!…砂塵に紛れ…曲刀が…リックの腕を狙い!…振られた!)シュザァッ!(02/23(土) 00:59:33)
◆砂賊キース >> 誇りじゃなかったのか。お前の背に乗っているのは…まあ良かろう。コーネリアス…一太刀だ…いくぞ。(02/23(土) 00:58:48)
◆コーネリアス >> コーネリアス・・・・焔の一族の魂を背負いし者(02/23(土) 00:57:50)
◆リック=メナルド >> ふっ、俺もそう思うがな(包み込もうとしている砂柱を避け)(02/23(土) 00:57:23)
◆赤目の砂賊 >> (赤目も走る…その姿は…タンツァの起こす…砂柱の砂塵に見え隠れ…)(02/23(土) 00:56:46)
◆砂賊キース >> 砂に染みこんだ血は、俺を戦に呼ぶ。俺の背には…砂賊が乗っている。我が名はキース・サイムーン…砂賊の英雄。戦士よ。お前の名はなんだ。(02/23(土) 00:56:34)
◆砂賊キース >> そうか。(金と銀…)この乾いた砂漠に、俺達は生きねばならぬ。俺の背には、砂賊の魂が乗っている。あの天に輝く星は死んでいった仲間の魂。(02/23(土) 00:55:42)
◆タンツァ >> そんな、どこにでもあるような陳腐な物語など…聞き飽きた…。(砂柱は、天高く…リックを包み込まんと)(02/23(土) 00:55:34)
◆リック=メナルド >> (砂柱が立つがそのまま走り)・・・(タンツァに向け無言で迫る)(02/23(土) 00:55:10)
◆コーネリアス >> ・・・・誇りかな(炎がさらに大きくなる)(02/23(土) 00:54:19)
◆砂賊キース >> お前が背負うものは、なんだ?戦士よ。(コーネリアスに尋ねた。砂漠の銀砂を金に変える炎まとう者に)(02/23(土) 00:53:27)
◆赤目の砂賊 >> (リックの周りに起き上がる…砂柱…赤目の姿が…その影になり…)(02/23(土) 00:52:51)
◆コーネリアス >> 貴様の腕と俺の腕、どっちが強いかな?(02/23(土) 00:52:40)
◆砂賊キース >> 死にぎわ、言い訳はいらぬさ。修羅…(ギリギリギリギリ…低く構えた筋肉が、ふりしぼられる…)(02/23(土) 00:51:54)
◆リック=メナルド >> 修羅となった俺を人として見るものがいる・・その者のために生きるのみのこと・・何とでも言うがいい・・(02/23(土) 00:50:52)
◆タンツァ >> 護るべきもの……?己を修羅と言う者が、何をほざくっ!(蠢いた砂からは砂柱が飛び出す!)度々に言う言葉を覆す者の言葉…。値など無い…。(02/23(土) 00:50:46)
◆砂賊キース >> 恥じをかく覚悟もない者は死ぬ…(リックに声を放り…コーネリアスを睨んだ…)決着と行こうか?戦士の血を持つ者よ。その戦士の血が、砂に飲まれてしまうまえに。(02/23(土) 00:50:30)
◆コーネリアス >> その前に、お前を倒す(構えて)我にちからを(斬られてない腕から炎が出る)(02/23(土) 00:50:23)
◆砂賊キース >> 死ねないのならば!!荷物も服も全て脱ぎ捨て、我等に全てを委ねて逃げれば良かったのだ!!!(02/23(土) 00:49:45)
◆砂賊キース >> 修羅にもなれず、人にもなれず…難儀な事よな。みなそう言うよ…死ねんのならば!!(02/23(土) 00:49:28)
◆砂賊キース >> そのままでは、血を失い倒れるぞ…(最後の曲刀。欠けた月…身を低く構え)(02/23(土) 00:48:52)
◆リック=メナルド >> (蠢いた砂を視線に捕らえるが走るスピードは衰えず)まだ死ねん・・人としての俺が・・守るべき者のために・・(02/23(土) 00:48:38)
◆コーネリアス >> 諦めぬことだ・・・(腕を見て)切れてもあると思えば使える(02/23(土) 00:47:22)
◆砂賊キース >> 先に、一撃受けた腕……斬り飛ばすは容易い。だが、砂漠の砂鉄より鍛え上げた、俺の剣を折るとは。(曲剣を引く…刀身が半分ほどになった曲剣を)(02/23(土) 00:47:12)
◆タンツァ >> 貴様は…その小細工に、死ぬのだ…。(距離はある…。再び、砂がうごめき…)(02/23(土) 00:46:55)
◆赤目の砂賊 >> (リックが一瞥した馬…暴れ苦しんでいたが…)…グシャ!(馬の首筋をザックリ…斬りつけた…赤目の曲刀…赤い馬の血が己の服に付き…)これが…てめぇの未来だ…(馬は…虫の息になり…やがて…動きが止まり…)(02/23(土) 00:46:52)
◆砂賊キース >> ズドン!(剣は、折れた…だが!コーネリアスの腕が、宙を舞う…噴出す血)(02/23(土) 00:46:05)
◆コーネリアス >> (剣を腕で受け止め)これで最後の1本(血が滴っている剣を握り)ふん(きれいに剣が折れた)(02/23(土) 00:45:14)
◆リック=メナルド >> (スタッフを突きたてたタンツァを見て)また小細工か・・(タンツァに向け走る)(02/23(土) 00:44:49)
◆砂賊キース >> (ざす、ざす、ざす…コーネリアスに向け歩み…ざっ!1歩踏みこみ…)シュウゥ!(剣が、砂地をすりながら、構えたコーネリアスの腕に向け跳ね上がった)(02/23(土) 00:43:48)
◆タンツァ >> 赤目!……チッ…!(リックを見遣り…)………(スタッフ、砂に突き立て…)(02/23(土) 00:42:44)
◆砂賊キース >> 戦いたくない。死にたくない。それでも戦わねばならなかった者だけが……わかる。お前も戦士ではない。(炎一瞥し)(02/23(土) 00:42:37)
◆コーネリアス >> 知らん、とにかく戦いたいんだよ。(腕から炎が出てくる)(02/23(土) 00:42:09)
◆リック=メナルド >> (体勢を立て直し)これで馬は使えんな・・(己が切った馬を一瞥し)(02/23(土) 00:41:22)
◆砂賊キース >> 本当の戦士の血…?本当の戦士とはな…戦いが為に戦う者の事を差すのではない。(立ち上がった…ぶらりと、片手に刀を下げ…すと、すと、すと…コーネリアスに向け歩く。1歩1歩…)(02/23(土) 00:41:15)
◆赤目の砂賊 >> (足を切られた馬!…)ドォズザザァァ!(砂の上に横倒れになり…赤目も…投げ出されたが…転がりつつも、起き上がり…)ぺっ…(吐き出された唾…赤く…口元に血が流れ…)(02/23(土) 00:40:59)
◆コーネリアス >> しらんがな・・・俺には本当の戦士のちが流れてるんじゃないか?(構える)(02/23(土) 00:40:18)
◆砂賊キース >> ……何故戦いたいのだ?(02/23(土) 00:38:32)
◆リック=メナルド >> (顔を向けると馬の脚・・体を回転させ馬の脚を避け・・すり抜け様に馬の脚を斬る)(02/23(土) 00:38:25)
◆コーネリアス >> おれはな、戦いたくてうずうずしてたんだよ(構えなおす)(02/23(土) 00:37:53)
◆リック=メナルド >> (後方へ飛びのくタンツァを冷たい目で一瞥し)・・・(赤目に顔を向ける)(02/23(土) 00:36:54)
◆赤目の砂賊 >> (馬の足が…リックメナルドの頭上へと!振り下ろされる!)ヒヒィィンン!!(02/23(土) 00:36:50)
◆砂賊キース >> (蹴られたわきを押さえながら…)戦場で生まれた?戦場がなんだと言うのだ。我等は砂に生まれた……この乾いた大地にな。(02/23(土) 00:36:24)
◆砂賊キース >> (片刀を掴まれ、折られ…膝立ち…)タンツァ、赤目…我等は人と戦っていたつもりだったが。こやつ等…(02/23(土) 00:35:31)
◆タンツァ >> 赤目ッ!今だ!(己は後方へと飛びのく!)(02/23(土) 00:35:26)
◆コーネリアス >> あれ、つかんだと思ったのに(02/23(土) 00:34:11)
◆砂賊キース >> ドザ!(砂に倒れ…転がる…)(02/23(土) 00:33:59)
◆砂賊キース >> ガギン!!(剣がコーネリアスの頭上で打ち合い…)ドガン!(回し蹴りを脇の下にくらって飛んだ…)(02/23(土) 00:33:41)
◆コーネリアス >> (突き刺さった剣を見て)・・・・で(剣のひとつをつかみ折る)(02/23(土) 00:33:27)
◆赤目の砂賊 >> 言われなくても…分かっているわ!…(キースに叫びながら…)シュン…(曲刀空を切り…手綱を一気に引く…馬が二本足で立ち上がり!)ヒヒィィィン!(嘶き…)(02/23(土) 00:33:10)
◆コーネリアス >> (頭を下げ、回し蹴り)じゃ、正面からだ(02/23(土) 00:32:27)
◆リック=メナルド >> 先程言ったことを忘れたか?俺は戦士ではない・・戦場で生まれた修羅よ・・(02/23(土) 00:32:21)
◆砂賊キース >> 受けるか!!!(にいと笑う…初めて笑って見せた)良い根性だ。戦士よ…!!(ズゴ!!コーネリアスの首に突き刺さる両剣)(02/23(土) 00:32:16)
◆タンツァ >> (振り下ろされる剣…が、)舐めるなッ!(リックの脚を払った。剣は、空を切る…)(02/23(土) 00:32:02)
◆砂賊キース >> 二度……剣士の背後を取る事は出来ん。(02/23(土) 00:31:36)
◆コーネリアス >> ふん、だからくだらないといわれるんだ(全身の筋肉を硬くし)来い(02/23(土) 00:31:27)
◆砂賊キース >> シュピン!(両手の曲刀、はさみのように、背後、コーネリアスの首に向け振られた)(02/23(土) 00:30:35)
◆砂賊キース >> 無駄だ…(首を締められる寸前に、バク宙…砂を散らしながらコーネリアスの手をすり抜け、頭上を飛び越え)砂上にて、俺の動きを凌駕する術はない。(02/23(土) 00:30:06)
◆リック=メナルド >> ・・・・・・・(振り落とされた曲刀を紙一重でかわし・・足を払おうとしているタンツァに向け剣を振り落とす)(02/23(土) 00:29:57)
◆砂賊キース >> 戦士の魂はお前に遠すぎる…タンツァ、赤目…殺しておけ。生きる価値もない。(02/23(土) 00:29:04)
◆タンツァ >> …。(無言。赤目に続いて、リックの足を払わんと!)(02/23(土) 00:28:58)
◆コーネリアス >> (先ほどよりすばやい動きでキースの後ろにつき)2回目だ(首を締めながら振り回す)(02/23(土) 00:28:47)
◆砂賊キース >> 分からんか。戦う相手を下らぬと言うのは、己を下らぬというと言う事が。だから言ったのだ。(02/23(土) 00:28:43)
◆砂賊キース >> (前傾姿勢…獣の眼光…)根性が?我等以上?(ヒュン…コーネリアスの胸に向け突き出される刀!)(02/23(土) 00:28:07)
◆リック=メナルド >> 己の力を下らぬと誰が言った・・くだらぬのは貴様らの力のことよ(にやりと笑い)(02/23(土) 00:27:59)
◆赤目の砂賊 >> へ…だったら…そのくだらない戦いで…死ぬがいい!(疾駆する馬…リックの首を狙い…曲刀が…振り下ろされた!)(02/23(土) 00:27:26)
◆コーネリアス >> 確かに、ここには俺達2人かいないが、根性だけはお前ら以上だよ(02/23(土) 00:27:06)
◆砂賊キース >> 相手の命も下らないなどと吐くようなヤカラなら、今ここで死んでおけ!!(ざざざざざざざざざざざ!!コーネリアスにむけ駆け出した)(02/23(土) 00:26:47)
◆砂賊キース >> 貴様は……戦士ではない。死んでおけ。自分の命も(02/23(土) 00:26:09)
◆砂賊キース >> 一人は砂に消え、一人は逃げ……お前達は今ここに立っている。この戦いをくだらんと?己の力を下らないと言うのか。(コーネリアスの斧の一撃に落とされた覆面。剥き出しの素顔が怒りに燃え上がる…ギャリン!曲刀を、卍に構えた)(02/23(土) 00:25:40)
◆リック=メナルド >> くだらぬ事をくだらぬと言って何が悪い(視線は赤目とタンツァを見て)(02/23(土) 00:25:33)
◆砂賊キース >> ……貴様はいま下らんと言ったか?(02/23(土) 00:24:03)
◆砂賊キース >> ……くだらんだと?(02/23(土) 00:23:55)
◆タンツァ >> では、俺も…!(駆け出す!いささか先ほどよりは衰えた走り…)(02/23(土) 00:23:52)
◆砂賊キース >> おや…もう俺を離したのか。(首から離された腕…咳払い一度、立ち上がり…)脇腹に、両腕に、俺の剣を受け、其れでもまだ立つ闘志、認めよう。(02/23(土) 00:23:42)
◆リック=メナルド >> (肩と腹から血を流し)この程度・・・あの男には到底及ばぬ(遺跡で会った男を思い出し呟く)くだらん力だ・・(自分に向かってくる赤目に振り向き)(02/23(土) 00:22:01)
◆コーネリアス >> (切られた腕を見て)筋肉は強いほうでな、(不自然な構えをして)さぁ、きなてめぇの鼻へし折ってやるよ(02/23(土) 00:21:56)
◆赤目の砂賊 >> ふん…矢切れだ…行くぞ!(忌々しげに呟くと…曲刀掲げ…リックへと向かい走り出す馬!…砂の上の…キースとコーネリアスのすぐ脇を通り抜け!)(02/23(土) 00:21:11)
◆砂賊キース >> 仕留めれぬ理由でもあるのか。(リックに声をかけ)(02/23(土) 00:20:56)
◆タンツァ >> ……赤目、情けでもかけたので…?相手は、あそこまで動いていますが…。(振り仰ぐ赤目の姿…肩竦め)(02/23(土) 00:20:19)
◆砂賊キース >> (コーネリアスと共に馬から落ち…)一撃では切れぬか。総合でもなんでもいいが…筋肉を切られて力が弱まって居るぞ。もう一撃欲しいか…(02/23(土) 00:19:56)
◆赤目の砂賊 >> フゥッ!(襲い掛かってくる…コーネリアスを見たが…その間に入った…キースを見…ボウガン…鞍に掛けると…)シュイン…(抜き放つ曲刀…)(02/23(土) 00:19:11)
◆コーネリアス >> 総合格闘かだ(首を締めながら後ろへ飛びキースを馬から落とす)(02/23(土) 00:18:40)
◆リック=メナルド >> こんなもので俺をしとめれるとでも思ったか?(構えを解き自然体でタンツァに体を向ける)(02/23(土) 00:18:33)
◆砂賊キース >> どれも半端よ!!!(曲刀を、自分の両肩へと滑りこませ、上に向けて)ヌァアアアアアアアアァァァ!(引き薙ぎ払えば…コーネリアスの両腕は地面に落ちる事だろう)(02/23(土) 00:18:28)
◆砂賊キース >> (止まった馬に飛び乗られ…首を締められながら…)ぐ…くく、はははは…曲芸師か、騎士か、魔法使いか…どれかにしたらどうだ…(ギャリン…胸前で煌く曲刀二つ)(02/23(土) 00:17:30)
◆タンツァ >> (足の裏で止められたスタッフ…そして、腹に突き立ったボウガンを見て、飛びのく)…まだ生きるか…。執念深い…。(睨み据え…(02/23(土) 00:17:09)
Φスーツェイは立ち昇る陽炎の向こうへ・・・
◆スーツェイ >> ・・・。(ごめんなさい、熱出ました落ちます・・。(泣)いきのこるて・・ああああ()(02/23(土) 00:16:49)
◆リック=メナルド >> (腹に刺さったボウガンを無視しているのか)・・・・くだらんな(一言呟いた後・・後ろに飛びタンツァから間合いをはかる)(02/23(土) 00:16:38)
◆コーネリアス >> らしいな(馬上から飛び、キースの馬に飛び乗る)じゃ、ここでするよ(キースの首の前に腕を組み思いっきり締め上げる)(02/23(土) 00:15:49)
◆砂賊キース >> 独りだけ生き残るのかね。スーツェイ…?(02/23(土) 00:15:35)
◆砂賊キース >> また……(02/23(土) 00:15:22)
◆リック=メナルド >> (タンツァの曲刀とボウガンが同時に迫り)・・・・(タンツァの曲刀を足の裏で受け止め・・ボウガンは腹へと突き刺さった)(02/23(土) 00:14:30)
◆砂賊キース >> どうした、スーツェイ?ただ見ているだけか…?(離れた者に、かつて一度戦った者に、声をかけ…)(02/23(土) 00:14:17)
◆タンツァ >> 修羅などと…貴様のような奴が、容易く使える言葉ではない…。(体制、落としたまま…リックを見上げ、呟いた)逝け…。逝って、我らの同胞の元へ…。(02/23(土) 00:13:38)
◆砂賊キース >> ガギン!(赤目とコーネリアスの間には己が居る…コーネリアスの剣を叩き落す一閃…)ほら、もう馬がばててきているぞ…(02/23(土) 00:13:19)
◆コーネリアス >> お前に変えた、(赤目を見つつ、走りながら横に一閃)(02/23(土) 00:12:13)
◆砂賊キース >> 「薄い」魔法よ……この程度で人の命が奪える者か。砂漠の熱砂にも劣る。(02/23(土) 00:11:39)
◆赤目の砂賊 >> ((02/23(土) 00:11:14)
◆赤目の砂賊 >> (構えたボウガンは、小刻みに動く…そして…タンツァの声と同時!…放たれた…リックへと飛ぶ!ボウガン!!)ヒュウゥゥン!!(02/23(土) 00:11:13)
◆砂賊キース >> 言葉は通じぬか。お前はそうやって独りで戦うのだな。(ザン!片手で振るった剣で、コーネリアスの呼び出した竜を、一刀のもとに切りさいた…炎が微弱に髪を揺らす…)(02/23(土) 00:11:04)
◆コーネリアス >> じゃ、遠慮なく『火炎力龍』(キースの後ろから龍が襲う)(02/23(土) 00:10:05)
◆砂賊キース >> (外れた一撃…バッ!馬から飛び上がり、片手は弾かれた曲刀を掴んだ…馬に降り立ち)…赤目!打て。(02/23(土) 00:09:59)
◆タンツァ >> (曲刀へ向かうリックの剣…その隙、脚を狙ってスタッフを打ち据えんと!)赤目…!(02/23(土) 00:09:14)
◆リック=メナルド >> 修羅に言葉は通じぬ・・(無表情のまま体勢を立て直し)・・・・(体を沈め首を狙った剣を避ける)(02/23(土) 00:08:55)
◆砂賊キース >> ギィン!(曲刀弾かれ、それに続いて、リックの脇を過ぎざまに、彼の首を狙い振られる曲刀!)俺に言ったのか?…待っていろ。じきに殺すさ。(コーネリアスに返した)何でもやってみろ。あがいてみろ…魔法でもなんでもな。(02/23(土) 00:08:10)
◆赤目の砂賊 >> (ボウガン構える…その先は、目まぐるしく動く…冒険者を…追い…仲間も動く…その影になったり…狙いは、まだ…定まらず…)(02/23(土) 00:06:50)
◆リック=メナルド >> (背後から迫る曲刀に気付き)・・・・(タンツァに受けられた剣の軌道を体を回転してかえ、曲刀を弾く)(02/23(土) 00:06:39)
◆砂賊キース >> 我等を超えられぬ。後悔はあの世でしろ。既に俺の牙は貴様らを許さぬ。(02/23(土) 00:06:22)
◆砂賊キース >> 人で無き者に、我等を超える事等出来ぬ。あがき、苦しむ人間だけが、俺が最も恐れる者だ。お前は…(投げ放たれた曲刀に続き、馬は猛然とリックに迫った)(02/23(土) 00:05:53)
◆タンツァ >> そうですか。見捨てるので。(肩口に降られる剣…再びスタッフで受ける!)…貴方のような冒険者のほうが…我等砂賊よりも、よほど魔物に近しい…。(02/23(土) 00:05:22)
◆コーネリアス >> おい、てめぇ、お前の相手はこっちだ、それにな、こいつは召還獣だぞ、俺魔法が使えるもん(02/23(土) 00:04:57)
◆タンツァ >> まだですね。(キースに返し…)まだ、埋もれただけ…。掘り出せば…まだ、可能性も…。(笑みを漏らし、リックを見上げ…)さぁ、救いに行かないので…?(02/23(土) 00:04:19)
◆リック=メナルド >> 戦闘時は修羅とかす・・その言葉は人に向け使うがいい(タンツァの肩口に剣を振る)(02/23(土) 00:04:10)
◆砂賊キース >> ふん!(ぼっ!片手の曲刀を、リックの背中に向けて投げ放った)(02/23(土) 00:03:38)
◆コーネリアス >> おい、リック、馬いるか(たずねながら)いらないなら、いいぞ(馬を走らせる)(02/23(土) 00:03:05)
◆砂賊キース >> 騎士よ……其のような鎧をつけていては、砂漠では馬の速度が落ちる。(コーネリアスの脇を過ぎざま、言い放ち…砂に消えたカルテットをちらり、見た)一人死んだか。恐ろしい術よな。タンツァ…(02/23(土) 00:02:30)
◆タンツァ >> 貴様は…我らの同朋を殺した。それは、奴と…(スーツェイを一瞥)同罪…。(そして飲み込まれたカルテット…)良いので…?お仲間は、砂に埋もれてしまいましたが…(02/23(土) 00:02:12)
◆赤目の砂賊 >> (いったん…離れて行くと…立ち止まる…戦い…眺め…)ブルル…(馬が、また、戦いに挑まんと首を振り…興奮している…)(02/23(土) 00:01:57)
◆砂賊キース >> (炎を巻いて投げられた斧は、黒衣の頭をぎりぎり薙ぎ…覆面が取れた…コーネリアスを一撃しながら、其の脇を過ぎ…)(02/23(土) 00:01:20)
◆リック=メナルド >> (剣を受けながら)・・・人の心配より自分の心配をするがいい(コーネリアスの言葉に答え)(02/23(土) 00:01:16)
◆コーネリアス >> (備え付けのロングソードを出し)こんにゃろ(脇から血が滴り落ちる)(02/23(土) 00:01:11)
◆リック=メナルド >> (無くなった左腕の付け根に刺さるナイフを気にすることも無く)キィン!(タンツァの放った攻撃を剣で受ける)(02/23(土) 00:00:06)
Φカルテットは立ち昇る陽炎の向こうへ・・・
◆コーネリアス >> (斧を投げる)リック、大丈夫か?(02/22(金) 23:59:21)
◆砂賊キース >> ダダッ…ダダッ…!(砂を散らして駆ける…コーネリアスの脇を通り過ぎざまに)ブン!!(一刀振るい!)(02/22(金) 23:58:50)
◆タンツァ >> (半歩ずらしたリックの体…キースの言葉に)えぇ…!(キースに合わせ…その腹に向かうスタッフ!)(02/22(金) 23:58:41)
◆カルテット >> (あっと言う間、白は砂の怪物に食われてしまった。)ご、御免なさいね・・・・ッ!!(何か、意味不明な一言残していったとか)(02/22(金) 23:58:40)
◆砂賊キース >> ズドン!(半歩ずらしたリックの肩に突き刺さる短刀)(02/22(金) 23:57:50)
◆砂賊キース >> ならば、余計に許せぬよ。赤目!タンツァ…そいつを殺す。(銀…黒衣の其処だけ覗く瞳!)(02/22(金) 23:57:35)
◆リック=メナルド >> (赤目の放ったボウガンに気付き、剣を引き体を半歩ずらして交わす)(02/22(金) 23:57:20)
◆コーネリアス >> (騎馬戦用のよろいを着け、)さぁ、砂漠の騎馬戦と行こうか(走り出す馬)(02/22(金) 23:57:12)
◆タンツァ >> えぇ、とても。(微笑をリックに返し…)ですが、我らとて負けるわけにはいきませんので!(振り落とされる剣!石のスタッフを砂から引きぬいて受ける!途端…流砂も触手も消えた)……えぇ…(02/22(金) 23:56:53)
◆砂賊キース >> ヒュヒュヒュヒュ…(其の時、赤目のボウガンに合わせ…先ほど投げた六本の短刀の内の最後の一つ。先ほど砂に突き立ったのは確かに5本で…星空を渡った短刀は静かに、リックの首に向け落ちた!)(02/22(金) 23:56:47)
◆カルテット >> (足下、見る間大きくなる流砂に飲まれて)・・・・ッ!!(勢い良く。砂が白服を飲み込む…もう顔元まで。)(02/22(金) 23:56:29)
◆リック=メナルド >> さっきいったな・・お前らの同族を殺った覚えがあると・・(静かに言った後、引いた剣をタンツァの頭上から振り落とす)(02/22(金) 23:55:49)
◆赤目の砂賊 >> (渦のギリギリ…疾走しながら…走り貫ける!…構えたボウガン…冒険者達を狙い…そして、その近くを通り過ぎんとした時!…至近距離で、放たれるボウガン!…リックメナルドへ飛ぶ!)ギュィン!!(02/22(金) 23:55:18)
◆砂賊キース >> (コーネリアスの血を糸と引きながら過ぎ去り…止まる)…ほう。騎馬戦か。若干勝手が違うな。(02/22(金) 23:55:15)
◆コーネリアス >> くっ(後ろに避けたが皮1枚を切り)助っ人です、炎馬(真っ赤な馬がかなたから走ってきて飛び乗った)(02/22(金) 23:54:03)
◆リック=メナルド >> 砂漠での戦闘が始めてと思ったか?(触手に阻まれた剣を引き)(02/22(金) 23:54:01)
◆カルテット >> (…氷の傘持ち、未だ触手と格闘していた少女)キャーッ!キャー!(キンキン声張り上げる──と、後退る己の後ろに現れた、流砂。)(02/22(金) 23:53:56)
◆砂賊キース >> 死は常に正よりも早く。砂に還るは、最も早い…お前達は選んだな。我等と戦い死ぬコトを。ならばそれが未来だ。(02/22(金) 23:52:57)
◆タンツァ >> っ!!(胴を狙う剣…触手が掴む!)なかなか…。よく、この足場の取り難い砂の上で…そこまで早く走れるものです…(冷や汗…頬を伝い…)(02/22(金) 23:52:14)
◆砂賊キース >> 喋っている暇も、出し惜しみしている暇も。ない。(シャコン!右手の曲刀が、コーネリアスの脇を過ぎざまに彼の首を切りつけた)(02/22(金) 23:52:05)
◆コーネリアス >> ほぅ、双曲刀か・・・それに、風がお前らの僕となるとこっちも助っ人をだしますか(02/22(金) 23:51:08)
◆砂賊キース >> (砂の渦巻きを中心にして、舞い踊る砂の影は、月明かりを銀に染めた…)(02/22(金) 23:50:52)
◆タンツァ >> 馬鹿め…。(走り来るリックの足元…先ほどの渦が、飲み込まんと巻く!後方よりは触手!)(02/22(金) 23:50:50)
◆リック=メナルド >> ・・・・・・・(無言でタンツァに間合いを詰め、胴を狙い剣を振る)(02/22(金) 23:50:48)
◆赤目の砂賊 >> へ…やるじゃねぇか…(弾かれたボウガンの矢見て…もう一度矢をつがえ…)ハァッ!(手綱をさばき…走り出す馬!…)(02/22(金) 23:50:17)
◆砂賊キース >> ザッ!(再び馬の後ろ足が、砂を蹴る!コーネリアスに向かう!)(02/22(金) 23:49:49)
◆砂賊キース >> (黒い馬、黒衣…夜よりもなお暗く…)シュラン…(両手が、最も大きい獣の牙を抜き払った…すなわち、双曲刀…)魔法剣士か。だが…場所が悪かったな。熱砂の風は我等が僕よ。(02/22(金) 23:49:22)
◆カルテット >> ──!!!(飛んでくる矢、目の前で防がれたが、迫る触手)ぃ、ぃや──ッ!(少しずつ後じさりながら傘振り回して)!(02/22(金) 23:49:05)
◆リック=メナルド >> ・・・・・(タンツァの触手を避けながらタンツァに向け走る)(02/22(金) 23:48:37)
◆コーネリアス >> くっ『風の刃』(風が短刀を弾き飛ばす)(02/22(金) 23:48:33)
◆砂賊キース >> ドドドドドッ!(5本、コーネリアスを強襲した短刀は砂に突き立ち…)(02/22(金) 23:47:43)
◆スーツェイ >> !(砂の触手から逃れつつ)ごめんなさい・・(カバンから謎の瓶を取り出す)(02/22(金) 23:47:41)
◆砂賊キース >> (投げ放たれた六つの短刀は、三日月から満月にかわり、コーネリアスに向かう)ザス!(コーネリアスの斧をかわし、頭上を飛び越え、砂渦のとなりに着地する黒馬……)(02/22(金) 23:47:16)
◆コーネリアス >> うぉ、(複雑に曲がる短刀をよけるが、1本が足をかする)(02/22(金) 23:47:03)
◆リック=メナルド >> (カルテットとリィナの側により)己の身は出来るだけ己で守れ・・(そう二人に呟いた後、ボウガンの矢が迫り)ふん(剣でボウガンを斬り弾く)(02/22(金) 23:46:59)
◆タンツァ >> それだけの芸当と思うか…?(リックが飛びのくのを見て笑み…更に瞳を閉じ)さぁ…手を伸ばせ……。(呟いた。砂の渦から飛び出る触手!それは、リック、カルテット、スーツェイを狙い!)(02/22(金) 23:45:55)
◆砂賊キース >> ヒヒ〜ン!(黒馬いななく…疾風の如く!タンツァの頭上を飛び越え、こちらに向かい来るコーネリアスに)ビュ!(六つの短刀が複雑な軌跡を描いて迫る)(02/22(金) 23:45:52)
◆赤目の砂賊 >> ククク…随分と…舐めた口を聞くじゃねぇか…(キースの言葉に反し…その瞳に、赤味が増し…ボウガン狙い定めた…それは…カルッテット!)ギュウイン!!(空を切り…ボウガンの矢放たれた!)(02/22(金) 23:45:34)
◆コーネリアス >> うりゃ、(キ−スに振り下ろす)(02/22(金) 23:45:05)
◆カルテット >> (砂渦から、慌て逃れて、)ぅふ・・・・・・・ぅ。(半ば泣顔…、足は震えて。握った傘は見る間に厚い氷を纏っていく…)(02/22(金) 23:44:22)
◆リック=メナルド >> (砂の渦から飛びのき)片腕では少しばかりつらいな・・(02/22(金) 23:42:46)
◆コーネリアス >> そういうこっちゃな、(キースに向かいはしる、)火焔硝(斧から炎が出る)(02/22(金) 23:42:44)
◆砂賊キース >> 赤目……熱くなるなよ。(02/22(金) 23:41:32)
◆砂賊キース >> シャリィン…(交差した両手、抜き放たれる、反りかえった片刃の短刀…六つ…)やりやすい?敵が、望む形で来てくれるワケがない。(ダッ!砂を蹴り駆けだした…)答えは簡単だ。じき3対0になる。(02/22(金) 23:41:19)
◆タンツァ >> えぇ…選びました…。(ゆっくりと瞳を開く。砂の渦が、冒険者たちを飲み込まんと!)我らによる死をね!(02/22(金) 23:41:08)
◆リック=メナルド >> こちらで戦力になるのは2人そちらは3人・・2対3であっているだろう(自分とコーネリアス以外は戦力外と考えたらしい(爆))(02/22(金) 23:40:37)
◆コーネリアス >> どうする?おれは1対1のほうがやりやすいなぁ(汗)(02/22(金) 23:40:06)
◆赤目の砂賊 >> いや…3対3だろう…?(後方から声を放ち…冒険者を挟みうちに…)(02/22(金) 23:39:13)
◆砂賊キース >> 荷物を我等に渡すより、戦い死ぬコトを選んだのか。(ブルル…黒馬がいななく。風に流れる…赤目と、己で、冒険者達を挟むように…)…む。そこの少年は、この前逢ったな…そうか、息を吹き返したか…(02/22(金) 23:39:04)
◆タンツァ >> ………(同族の言葉にも黙したまま。瞳を閉じ…)さぁ、砂よ…我に仇なす者達を…その腕に…。(02/22(金) 23:38:25)
◆カルテット >> ふ、ふ。今度雪山へ来たら報復して遣るんだから・・・・(とか言って。新しい声の方、チラリ…)・・・って、ぇ?てことは2・・・3対2なの?(スーツェイの言葉に、滅茶苦茶焦った。)(02/22(金) 23:38:08)
◆リック=メナルド >> (増える敵を静かに見渡し)2対3か・・まだ何とかなる・・(02/22(金) 23:38:05)
◆スーツェイ >> (後ろに下がり複雑な顔の少年)とりあえず、援護・・します。(リックへ向け)(02/22(金) 23:37:52)
◆コーネリアス >> えっ・・・うそ・・・(包帯を見ながら)また来やがった、どうもこの時間帯はおおいな、砂賊(02/22(金) 23:36:56)
◆砂賊キース >> (降り来た声…それは、砂丘の上…月明かりを浴びて、黒く伸びた影…馬上の騎影…)タンツァ…その者達は選んだのか?(02/22(金) 23:36:53)
Φ炎天に燃ゆる太陽の下赤目の砂賊は焼けた砂を踏みつけて・・・【 ブルル…(冒険者の後方…馬の鳴き声…馬上の者…覆面で覆われたその間から…赤い瞳がギラギラ光り…その手にはボウガンを構え…) 】
◆リック=メナルド >> さて(無表情な顔になり)・・そろそろ真面目にやるか(静かに呟き気配を変える)(02/22(金) 23:36:24)
◆リィナ >> !(汗)(増えた相手の数…冷や汗する青銀…カルテットの後ろへと隠れた(何))(02/22(金) 23:35:44)
◆スーツェイ >> っ!(カルテットの言葉聞き)ごめんなさい皆さんまでまきこんで!!(実は非戦闘員だった少年)(02/22(金) 23:35:24)
◆リック=メナルド >> お前の同族を殺った覚えは・・・あったな(何か思い出したらしい)(02/22(金) 23:35:09)
◆コーネリアス >> YES、あんたは入ってないよ(砂の動きに気づき)・・・・来るぞ(02/22(金) 23:34:35)
Φ炎天に燃ゆる太陽の下砂賊キースは焼けた砂を踏みつけて・・・【 3対2だ。 】
◆リック=メナルド >> その通りだミイラよ(まだミイラと思っているらしい)お供え物に花を贈るとは無粋なことだぞ(02/22(金) 23:33:52)
◆リィナ >> 3…?(首傾げて、取り合えず周りの人数えてみる…足りない数字に疑問符)入ってないのですか?!(問うた)(02/22(金) 23:33:42)
◆タンツァ >> 同族が殺された場合には、報復を与える…。これが、我らの慣習…。(砂が動く…まるで円を描くように…)(02/22(金) 23:33:04)
◆コーネリアス >> かわいそうに・・・(リィナとカルテットに呟き)こっちが有利かな?(斧を2つ手にもち)(02/22(金) 23:33:03)
◆カルテット >> ・・・・・む〜。・・・誰が勝負挑んだ、てのよ。(再度傘を握り直しながら。ボソリ。)(02/22(金) 23:32:49)
◆スーツェイ >> はっ(リックの言葉聞き)間違えたから怒っているのですか!?(誰にともなく問い)(02/22(金) 23:32:03)
◆リック=メナルド >> 3対1・・・普通戦いは挑まん組み合わせだがな(どうやらリィナとカルテットは戦力外と考えたらしい(笑))(02/22(金) 23:31:49)
◆リィナ >> 平和的に…って、無理ですよね…(愚問。苦笑した後…少し怯えたまま、箒を構えた…)(02/22(金) 23:31:34)
◆コーネリアス >> 死にたくはないなこれから飲みに行くんだ(02/22(金) 23:31:02)
◆タンツァ >> (スタッフは砂を突いたまま…徐々に、辺りを覆う空気が変わる…)我ら…砂に生きる者……。この地にて、我らに勝負を挑む事は、すなわち死…。(5人を見据え…カルテット見遣り)荷物を置いていかなければ同じ事…。(02/22(金) 23:30:11)
◆コーネリアス >> 巻き込まれたって感じだな(カルテットを見て)しょうがないな、諦めろ(02/22(金) 23:30:05)
◆スーツェイ >> (包帯男と言う言葉も聞いてない少年(聞け))本当に・・ごめんなさいっ(泣いている)でも・・死ぬわけにはいきません(泣いた後の顔・・。)(02/22(金) 23:30:02)
◆リック=メナルド >> 友へのお供えものは、昔から線香と白米と言うことを知らんのか?(剣を構えタンツァに言う)(02/22(金) 23:29:31)
◆カルテット >> (コクコク、リックの言葉に頷き…ながら)・・・・いや、その話って・・・・そもそも私たちは関係ないのでしょ?!(タンツァにビシ。傘で指し。)(02/22(金) 23:29:06)
◆コーネリアス >> んーとね、かわりにさ、てめぇがさ、同朋のところに行っちまえ(斧を取り出し)戦闘開始ですかな?(四人に問う)(02/22(金) 23:27:36)
◆リィナ >> にゅ…やっぱり戦闘…?(タンツァの言葉…冷や汗。引き攣った顔で、誰に言うまでも無く問う…)(02/22(金) 23:27:30)
◆リック=メナルド >> どうすると言われてもな・・(包帯男とタンツァのやりとりを見て)なにやら三角関係でもあったような会話をしているからな・・邪魔をするのは無粋であろう(コーネリアスの言葉に答え)(02/22(金) 23:26:28)
◆リィナ >> (泣いている人…怒声を飛ばす人…話が見えずに、頭上には疑問符が浮かび…)訳あり…?(呟いた)(02/22(金) 23:26:20)
◆タンツァ >> ………考えるだけで腹が立つ…。(辺りの5人見据え…)丁度良い…。荷を置いていく気配は無いようだ…。貴様らを、せめてもの同朋への供えとさせてもらう…。(02/22(金) 23:26:06)
◆スーツェイ >> 本当に・・ごめんなさい・・謝っても許してはもらえないでしょうが、謝らせて下さい・・(泣きつつタンツァに向け言った)(02/22(金) 23:24:57)
◆コーネリアス >> そんなこと考えられねぇよ(リックに返事を返し)で、どうすんの?(包帯男とリックを見て)(02/22(金) 23:24:16)
◆リック=メナルド >> ああ、もうわかったから大人しく観戦してろ(二人の言い訳に頭痛を覚える戦士一人(爆))(02/22(金) 23:23:11)
◆スーツェイ >> ・・・・。(少年には珍しくボケずに静かにしていた・・静かに泣いてたが。)(02/22(金) 23:22:41)
◆タンツァ >> …勿論…。(口の端…噛み締めたまま、コーネリアスに返す。視線はリィナへも向け…)謝ってどうなる…。それは所詮貴様の自己満足だ!もう、あいつは帰ってこない!!それを、こんなものなどで!忌々しい…!(スーツェイへと返し…砂へ叩きつけ…)(02/22(金) 23:22:21)
◆カルテット >> ・・・・・いッいッ、いーじゃないのッ怖いんだから。(リックへ答える…隠れるもう一人は割に素直だったとか。)・・・・さ、さぁ突撃よ!(とか、リックを煽って。)(02/22(金) 23:21:38)
◆リック=メナルド >> それはお約束過ぎるだろう・・せめて蟻の入った桶に頭からつけるぐらいのことを言って欲しいものだ(コーネリアスの言葉に)(02/22(金) 23:21:22)
◆リィナ >> 後ろに隠れてるから、強がれるのです!(威張る青銀。(滅)片手には箒を…もう片方ではリックの服を握り締めてたとか…)じゃあ…此の侭逃がしてくれる…ってのは、無しですか?(タンツァへと…望みの薄い事問い掛けて)(02/22(金) 23:20:39)
◆スーツェイ >> (タンツァに向け)ただ・・謝ろうと・・あの女の人の事(泣きそうになりつつ)。思いましてってそこの人!!(リック指差し)ミイラじゃないっこの人達に襲われたのっ!(何気に説明)(02/22(金) 23:20:16)
◆コーネリアス >> んだな(後ろに隠れた二人を見ながら)じゃ、置いていかないやつは殺されるってやつ?(02/22(金) 23:19:41)
◆タンツァ >> ……(パシッ!…花とペンダント受け取り…)………ふざけた………事を…。(スーツェイを睨む…)(02/22(金) 23:19:18)
◆リック=メナルド >> (自分の後ろに隠れた二人を見て)お前らな・・強がるなら俺の後ろに隠れるな・・(02/22(金) 23:18:27)
◆タンツァ >> 蛮族などと…。我らは、そこらの野党とは違う…。(リックに視線を向け…僅かに眉を上げた)結構ですよ、勿論。荷物を置いていかないのも…その人の自由でしょう…。(リィナへと)(02/22(金) 23:17:58)
◆カルテット >> (密かに、黒のお嬢様仕様傘(謎)を握りしめ。)そ、そそそ、そうよ、渡すわけにはいかないのよッ!(リックの後ろのリィナの、更に後ろへ…隠れた。)(02/22(金) 23:16:46)
◆リック=メナルド >> (スーツェイを見て)ふむ、今時のミイラは花をもつものなのか・・(妙なことに感心している)(02/22(金) 23:16:03)
◆スーツェイ >> っと砂賊の人。(タンツァの方を向きつつ)2日前は・・・すみませんでしたよ・・あの人。(花とペンダントらしきものタンツァに投げつつ)(02/22(金) 23:15:24)
◆コーネリアス >> いや・・・・違うだろ(カルテットにおもわず突っ込みをしてしまい)(02/22(金) 23:15:19)
◆リィナ >> 荷物…置いていけないです!(少し怯え気味の少女…リックの後ろに隠れながら、いい遣った(ヲイ))(02/22(金) 23:14:46)
◆カルテット >> ・・・・・・嫌ッ。てか、そんな義理は雪の国では無いのよッ!(…足かくかく。少年砂賊に強がった)  (歩み寄るミイラもどきに)・・・・・砂賊?(聞き慣れない言葉。怪訝な顔して)(02/22(金) 23:13:52)
◆タンツァ >> ……あぁ、せっかく逃がしてあげたと言うのに…。(スーツェイ…口の端を持ち上げて笑み)…さぁ、どうなさいますか?冒険者の方々…。素直に荷物を置いて行かれますか…?(02/22(金) 23:13:42)
◆リック=メナルド >> (タンツァの言葉に)舐めるな小僧・・先程この少女に(リィナを指差し(オイ))やられた傷があるとはいえ、貴様のような蛮族にやられはせぬ・・(02/22(金) 23:13:40)
◆コーネリアス >> その前にさ、みんな荷物全部置けってさ(腰の斧をさする)(02/22(金) 23:13:30)
◆スーツェイ >> ミイラじゃなああい!!!(すでに何度も言われているのかやけになって叫んでいる)(02/22(金) 23:12:16)
◆リィナ >> あ、そう言うことですか。(今更…納得したっぽい少女…箒握ったまま、両手をポンと叩いた)…にょ?ミイラ…?(リックの言葉に首傾げて、視線やる…と、見えた包帯の人)はぅ!ミイラ!!(遅)(02/22(金) 23:12:03)
◆リック=メナルド >> (スーツェイを視界に捕らえ)あれがミイラというものか生で見るのは初めてだな・・・(02/22(金) 23:11:04)
◆コーネリアス >> また来たみたいだな(包帯人間のほうを向く視線はそのまま銀髪へと)(02/22(金) 23:10:40)
◆スーツェイ >> ・・・・。(タンツァを見つけ)2日ぶりですね・・。砂賊の人。(02/22(金) 23:10:26)
◆タンツァ >> そうですか。では御教え致しましょう…。(スタッフ…砂漠へと突き立て)有り金…。手荷物、全て置いて行きなさい。(02/22(金) 23:09:35)
Φ炎天に燃ゆる太陽の下スーツェイは焼けた砂を踏みつけて・・・【 包帯人間と化している黒髪眼鏡少年がよろよろと歩いてくる・・・。その手には花が。 】
◆タンツァ >> soudesuka.(02/22(金) 23:08:46)
◆カルテット >> 砂漠のオキテ・・・・・・知るわけ、無いじゃない。(又、悔し紛れ。もう一歩退く足下から冷気が流れた)(02/22(金) 23:08:37)
◆コーネリアス >> 掟?弱肉強食ってやつか?(腕を組み)(02/22(金) 23:08:21)
◆リック=メナルド >> しらん(タンツァの言葉を一言で返す)(02/22(金) 23:08:04)
◆リィナ >> 掟…?朝はちゃんとご飯食べなきゃ駄目とか…?(青銀髪の少女…警戒したまま、箒握り締めて…真顔で小首傾げた)(02/22(金) 23:07:57)
◆タンツァ >> 新たなお客様。ようこそ、砂漠の夜へ…。(コーネリアスへ会釈…)さて、お客様方。当砂漠には、掟があるのを御存知で…?(微笑んだ)(02/22(金) 23:06:51)
◆リィナ >> 何やら今は、此れが夜らしいですよぅ…?(カルテットへと…小さき言葉で言う…新たな人物に、一歩…身を退いて)(02/22(金) 23:05:02)
◆カルテット >> ・・・そぉよ。悪かったわね。(むっつり。タンツァへ…)ゆッ・・・・・雪山から来たンだもの。(悔しさに、皮肉のスパイスをたっぷり。…呟いた)(02/22(金) 23:05:00)
◆コーネリアス >> さぁ、砂漠の夜だがなんだか知らないけどな・・・(銀髪の少年を見て)(02/22(金) 23:04:09)
◆タンツァ >> どちらかと言うと、貴方がたの方が客と呼ぶには相応しいかと。(肩竦め…)えぇ、これが砂漠の夜…それすらも知らないで、この地を踏んだと言うのですか…?(カルテットへ向け…そして、新たな人影に振り返る)(02/22(金) 23:02:48)
◆カルテット >> (熱いのに、見るからにクソ厚い格好した白マント…一歩。退いて)・・・・え?夜だったの・・・・・・此処ッ?!(タンツァの言葉、驚愕。燃ゆる太陽は燦々とする方チラと見て)(02/22(金) 23:00:33)
Φ炎天に燃ゆる太陽の下コーネリアスは焼けた砂を踏みつけて・・・【 (月夜に金の髪が光りゆく) 】
◆リック=メナルド >> (声がした方に振り向き)お客さんか・・(剣を抜きタンツァに向ける)(02/22(金) 22:58:56)
◆リィナ >> (瞳が笑っていない青年…ビクリ、身体震わせながらも…引き攣った笑顔見せる(ぇ))はぁ…お元気そうで何よりですぅ…(02/22(金) 22:58:52)
◆タンツァ >> 今宵も良い夜で。がぁらより訪れし冒険者さん方…(微笑を浮かべた。穏やかに…)(02/22(金) 22:58:46)
◆リック=メナルド >> なに気にすることはない、お前の回復魔法のおかげで体が動くようになったのだからな(リィナに笑顔を向ける、だが目は笑っていない(オイ))(02/22(金) 22:57:45)
◆リィナ >> (聞こえた声…フッと顔上げ、其方を見遣った…)(02/22(金) 22:57:19)
◆カルテット >> ぅふう。(青年と少女のやりとり、堪えきれなくなった笑い漏らして…と、声のする方を見遣る…)(02/22(金) 22:56:34)
Φ炎天に燃ゆる太陽の下タンツァは焼けた砂を踏みつけて・・・【 さて…お楽しみはそこまでです。(スタッフを携えた銀髪の少年の姿…砂丘の上より、声を降らせ…) 】
◆リィナ >> はぅ!(どんどん突き刺さる言葉…砂漠の暑さで出ている汗とは別の汗…ダラダラと流し始めて)…すみません。(02/22(金) 22:55:23)
◆リック=メナルド >> 回復する前は真面目にあの世へ旅立つ所だったな・・(さらに追い詰める戦士(爆))(02/22(金) 22:53:51)
◆カルテット >> ・・・・・・ぷ。(口元片手添えて…何気、“先程の状態”に吹き出し。)(02/22(金) 22:52:07)
◆リィナ >> あぅ…(青年の言葉…少女へと突き刺さる。ダメージが大きかったか…固まり(何))(02/22(金) 22:52:00)
◆リック=メナルド >> しかし、流れ弾で死ぬのは勘弁願いたいな(先程の状態を思い出し)(02/22(金) 22:50:44)
◆リィナ >> そうなんです…街中でやってしまったら、魔法協会の方に言われてしまうし…(箒握ったまま、俯き…言葉を紡ぐ)(02/22(金) 22:50:30)
◆カルテット >> 成る程・・・流石に街とかでブッ放す。とか出来ないものね。(サラリと危険発言。)・・・・こんな処に普通、人間が居るなんて考えないでしょ。フカコーリョクよ。(リックに同意するよう、頷いた)(02/22(金) 22:48:52)
◆リィナ >> えっと…ですね。魔法の修行してて…(微妙に小さくなた言葉、頬掻きながら苦笑…青年の言葉に頷いて…)そう…でしょうか。(02/22(金) 22:46:01)
◆リック=メナルド >> 選択は間違っていないな・・ついていないだけだ(リィナの言葉に返す)(02/22(金) 22:44:32)
◆カルテット >> (暑さに耐えかねるリィナ…ビクビクしつつ(駄目))・・・・・そもそも、アレは何だったの?(問うて、砂煙の晴れた方指し…)(02/22(金) 22:43:58)
◆リック=メナルド >> そうだな、立ち上がるが良い(カルテットの言葉に頷き、リィナに言う)(02/22(金) 22:41:08)
◆リィナ >> 砂漠なら…大丈夫かな?って思いまして…(人が居ないと思っていた…そう言いたいのか…チラリ、上目遣いで青年見遣り…)にゅ?(少女の言葉に首傾げて、己の足元見遣る…)熱いですぅ!!(バット立ち上がり、傍らに置いていた箒を持った)(02/22(金) 22:40:58)
◆カルテット >> と、取り敢えず、正座したら熱くない?!。(正座見て…己の事の様慌てた。熱気に恐ろしく弱い少女。)ね、立って立って。(リィナを促して)(02/22(金) 22:39:34)
◆リック=メナルド >> まぁ、さすがに砂漠で水に襲われるとは思わんかったぞ(正座する少女へ向け)(02/22(金) 22:38:11)
◆リィナ >> 本当に申し訳ありませんでした…(何時の間にやら、其の場に正座している少女…俯き二人へと謝る…)(02/22(金) 22:36:51)
◆リック=メナルド >> ああ、いくらか回復したようだ(普通に喋れるほどに回復した)(02/22(金) 22:36:00)
◆カルテット >> ・・・・・・取り敢えず、(本当に)大丈夫の様、ね。(一連の仕草。ホッと一息…一歩近づき直し。)(02/22(金) 22:35:32)
◆リィナ >> 此れで良い筈なのですが…(額に浮かんだ汗拭い…不安げな表情で青年へと言った)(02/22(金) 22:34:54)
◆リィナ >> 願うは慈悲深き祝福…我が願い聞き届けしとき、我らに癒しの時を与えよ…(小さく紡がれた言葉…温かな光と共に、青年の身体から痛みがひく様な感覚が…)(02/22(金) 22:34:00)
◆リック=メナルド >> なかな・・か効い・・たぞ(リィナに体を癒されながら苦笑して言う)(02/22(金) 22:33:11)
◆カルテット >> (リックの声。…見れば被害は甚大。サッと青ざめた。)・・・・・・あッ。(今頃、無い腕はリィナの仕業と勘違いし…一歩退いたり。)(02/22(金) 22:31:41)
◆リィナ >> はぁ…(親指立てて、見せる人…其れでも、青ざめてる表情は変わらない)で…では、せめて傷だけでも回復を…っ!(途切れ途切れの青年へ…傷の辺りに手を翳し言う)(02/22(金) 22:29:00)
◆リック=メナルド >> (カルテットに向き)あま・・りオッ・・ケイでは・・無い(02/22(金) 22:28:59)
◆リック=メナルド >> 安心し・・ろ腕・・は前に無・・くなった・・ものだ(途切れ途切れにリィナに話す)(02/22(金) 22:27:20)
◆カルテット >> (もう一つの声も、聞き。)と、取り敢えず二人とも生きてるんだし・・・おぅるオッケィ・・・・よ?(やっと晴れて来た砂。リィナにグッと親指立てて)(02/22(金) 22:25:50)
◆リィナ >> すみません!御免なさいィ!!まさか人が居るとは…っ!!(涙目でうろたえる少女…左右に走り回った後、在る筈の場所に無い腕見て…固まった)…腕がぁ!!どうしましょう…やってしまいましたぁ!!(パニック)(02/22(金) 22:25:46)
◆カルテット >> あ・・・・・熱ッ・・・・て言うか、前。前が・・・・見えない(汗)(砂煙とグラサン、視界巻かれてもう大変だ。)・・・・い、ぃや、ちゃんと健在よ・・・(…酷くローテンションだが。)(02/22(金) 22:23:43)
◆リック=メナルド >> (駆け寄るリィナを見つけ)はぁはぁはぁはぁ・・・大丈・・夫に見え・・るか?(傷ついた体でリィナに言う)(02/22(金) 22:23:34)
◆リィナ >> にょ?!!(現れた人にも叫んだ…青くなった顔…更に青くなり)殺しちゃいましたか?!やってしまいましたか?!!(勝手に殺すな)(02/22(金) 22:22:13)
◆リィナ >> ♪今日も元気に出発で…すぅ?!!(ご機嫌だった少女…一気に顔青ざめた。視界に入った人…其処は自分が放った、魔法が降り注いだ場所で…)きゃぁぁ!!(叫)大丈夫ですか?大丈夫ですかぁ?!!(人へと、近づき…駆け寄る)(02/22(金) 22:20:07)
Φ炎天に燃ゆる太陽の下カルテットは焼けた砂を踏みつけて・・・【 (砂煙の向こうからもう一人…)・・・・・・・うぷッ。(白いマントに皮手袋に、フード目深にマスク、グラサンまで装着の少女。微か見えるは白肌) 】
◆リック=メナルド >> (剣を支えに立ち上がり)何事・・だ(リィナに気付かずあたりを見回す)(02/22(金) 22:19:02)
Φ炎天に燃ゆる太陽の下リック=メナルドは焼けた砂を踏みつけて・・・【 (左腕が無く、体中傷だらけの男の戦士)はぁはぁはぁ・(どうやらリィナの攻撃をもろに喰らったらしい(爆)) 】
◆リィナ >> ドォォォ……ン(降り注いだ場所。低き音と共に、砂埃が辺りを包んだ…其れを見遣る青銀髪の少女は、満足したかのように満面の笑み浮かべて)ニュ☆OKですね!(02/22(金) 22:15:18)
◆リィナ >> 今こそ流れ集え!!(完成された呪文…と、箒の先…纏うかのように現れた水…少女が箒を薙ぐと、水は無数の魔針へと姿変え…数メートル先の砂地へと集中的に降り注いだ…)(02/22(金) 22:12:57)
◆リィナ >> ……(箒、前に構え…スゥっと…一呼吸置いた後、前を見据えた…開かれた唇、呪を紡ぎ始め)踊れ水よ…流れ流れよ…汝が思うが侭に、全ての物を流し去るために…(02/22(金) 22:10:55)
◆リィナ >> ふむ☆この辺で良いかな?(腰に手をあて、辺りを見渡した…何やら胸張って(何故))(02/22(金) 22:07:11)
Φ炎天に燃ゆる太陽の下リィナは焼けた砂を踏みつけて・・・【 (片手に箒…青銀の髪を後ろでゆったりと三つ編みにして束ねた、紫瞳の少女…ゆっくりとした足取りで…砂漠の砂を踏みしめる…) 】

’゜☆たまちゃっと☆。.: 【Ver 0.999】
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