2006.6.3 丹生戦場異常なし
最近、不法投棄の増加で小野の良き戦場が次々閉鎖され活動拠点を
三木そして神戸へと東へ移動しつつあるU機甲師団。今日は丹生旧道戦場で
一汗流す。
自称引きこもり?チーム。さあ今日も一日頑張るぞ。
防衛ラインを張る引きこもりチーム。敵を引き付けて撃て!
ファマスを乱射するO隊員。弾筋はいい。
読みきり特別企画:続怒りのNシマ
初夏を思わせる熱気のせいか普段礼儀正しいNシマが先輩武器ブローカーの
迫害に耐えかねてまたもやブチ切れてしまった・・・・・
ブローカー「オラオラNシマ、お前のM14、お前のものは俺の物、さっさとよこせ!」
Nシマ「インチキブローカー○☆モト◎●シめ〜いつまでも俺を舐めるな〜なめ猫!」
ついに温厚なNシマがぶちきれた。
仲裁のアニ中「早まるな、落ち着け!話せばわかる」
Nシマ「やかましい!問答無用」仲裁のアニ中を容赦なく射殺、もう誰も止められない。
隙を見てO嬢を人質に取るNシマ
Nシマ「動くな変態アニメ野郎、動くと彼女のドタマに風穴があくぞ!」
O嬢「助けてー」
アニ中「風穴おおいに結構、我々のたむけだ。O嬢と仲良く暮らすがいい。」
O嬢「鬼!キモ中!ひとでなし〜」
丹生に屍を晒し、またもや怒りのNシマの乱は鎮圧されたのであった。
こうして丹生戦場に平和が訪れた。
本日参加
| 仮称U機甲師団 | 正規兵 | 6人 |
| 仮称U機甲師団 | アニメ中隊 | 5人 |
| 仮称U機甲師団 | MS小隊 | 1人 |
| クロス | 3人 | |
| 合計 | 15人 |
またもやコスプレシリーズ
おまけ: タイフーン作戦 1941.10月
1941年10月、モスクワを攻略すべくドイツ軍の侵攻作戦が開始された。
タンジョウ高地を攻略し一気にモスクワへ進撃だ。急げ!冬将軍が来る前に!
前進を指示する武装親衛隊軍曹。この軍曹はMP38ではなく最近支給された
新型のMP40を持っている。
この軍曹はポケットにプリーツがある40年型野戦服を着ているようだ。
41年型の可能性もあるが写真からはわかりにくい。襟には下士官を表す白い線が
入っているが、狙撃兵の的になりやすいとのことで戦争中期以降グレーに変更された。
旧型の固定型スコップに銃剣を組み合わせている典型的なスタイル。支給された
拳銃はホルスター形状からP38のようだ。まだこのころは余裕があり基本的に
黒革のブーツが下士官、兵卒全員に支給されている。
背後から見た野戦用個人装備。各種装備がベルトを中心にして腰に集中しているのが
わかる。飯盒、水筒は雑納のDリングに引っ掛けた上で雑納ごとベルトにぶら下げている。
米軍コスプレ
おまけのおまけ:へなちょこ海兵隊登場
ポーズを決める海兵隊分隊長?階級章がないのでわからないが軍曹あたりか?
まだダック迷彩服は支給されていないようだ。黄色のマーカーは愛嬌だ。
5連トンプソン20連マガジンポーチ、ガバの2連予備マガジンポーチ、手榴弾で
完全武装だ。
武装親衛隊軍曹と韓国映画ゴッコだ。機能重視の米軍、カッコ重視の独逸軍が対比でき
興味深い。
付録:2006年3月姫路駅にて
もうモノレールが姫路駅前を走ることはない。そして山陽電車もここを走ることはない。さようなら・・・
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