■ 企業情報 ■
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| 当社は、平成8年天平電鉄の創業以来、鉄道への情熱と、自由発想の車両への飽くなき探求・発展とともに歩んでまいりました。 [鉄軌道事業] 天平電鉄は平成8年に発足し、わずかな資金と車両、路線で開業しました。 その後、車両の増備を進め、セットの購入や必要性の高いレールを単品購入をするなど、積極的に路線の拡張を進めました。 平成10年、自社の車両を自社制作する動きが具体化してきたため、制作に先立ち、天平電鉄心駅(現青龍線)より先、河那岬駅まで延伸させ、翌11年に途中駅の丸治駅近くに丸治工場を設立。以後、鉄道車両の製造・受入・改造などを行うほか、自動車などの製造も手がける工場となりました。 平成14年なると、他社、他鉄道企業との交流が盛んになり、鉄軌道事業の拡大が盛んになりました。軽便事業などを旅客事業へ移行し、名吉鉄道と社名を変更、路線の延伸や路線名の変更などを行い、現在の基礎ができました。 平成16年、今までの鉄軌道事業を元に、他では見ることのできない、全く新しいコンセプトを元に車両が作れないかという発想を元に、新規鉄道車輌製造事業が発足。見る人を驚かせ、笑わせ、なるほどと思わせるような車両作りを始めました。 そして、翌17年に社名を霧導鉄道へ変更。「斬新な発想」をモットーに、サービスの向上を図っていきます。 また霧導鉄道では、「人対人のサービス」を基本信念とし、無人駅を設置しない、自動放送を使わないなど、人から人へのサービスに努めています。 |
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| ○ | 社名 | 霧導鉄道物式会社 | ||||||||
| ○ | 思想設立 | 平成8年10月 | ||||||||
| ○ | 本社所在地 | 名古屋市東部 | ||||||||
| ○ | 資本金 | 使えるだけ | ||||||||
| ○ | 運営開始までの歩み | |||||||||
| 起業 | 天平電鉄〔てんぺいでんてつ〕 | (平成8年) | ||||||||
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| 霧導鉄道前身 | 名吉鉄道〔なよしてつどう〕 | (平成14) | ||||||||
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| 現在 | 霧導鉄道 | (平成17年) | ||||||||
| ○ | 営業管理 | 月零GO | 代表取締役 | |||||||
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| ○ | 名前 | 月零GO〔げつれい ごう〕 | ||||||||
| ○ | 生年月日 | 昭和5X年10月8日 | ||||||||
| ○ | 生息地 | 名古屋 | ||||||||
| ○ | 本籍地 | 青森県弘前市 | ||||||||
| ○ | 鉄道趣味歴 | 原点は物心つく前(たぶん) | ||||||||
| ○ | 鉄道趣味のきっかけ | 祖父が買い与えたプラレール(らしい) | ||||||||
| ○ | 鉄道模型のきっかけ | プラレール | ||||||||
| 幼少より通常の使用の他、 | ||||||||||
| 分解・マジックによる塗装変更・改造などをして遊んでいた | ||||||||||
| ○ | 主に好きな車両 | |||||||||
| 名鉄7000系 | ||||||||||
| 山陽新幹線500系 | ||||||||||
| 事業用車両 | ||||||||||
| 使用用途がよくわからない怪しい車両 | ||||||||||
| ○ | その他の趣味 | PCゲームやアニメなど | ||||||||
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| ○ | 名前 | パノピー(写真右側) | ||||||||
| ○ | 名前の由来 | 名鉄7000系"パノ"ラマカーとジャイロキャ”ノピー"をあわせて | ||||||||
| ○ | 素体 | ホンダ「ジャイロキャノピー」 | ||||||||
| ○ | 種類 | 三輪ミニカー | ||||||||
| ○ | 最高速度 | 55km/h程度 | ||||||||
| ○ | 主な装備 | ワンマンのサンバイザー | ||||||||
| バスのドリンクホルダー | ||||||||||
| 100円ショップの箱で作ったゴミ箱 | ||||||||||
| ミュージックホーン(豪雨により故障) | ||||||||||
| ○ | 弱点 | 坂道と横風(突風) | ||||||||