[ステージ紹介&攻略方法]※2007年4月15日 ステージ攻略記事修正
C−10 「砲煙弾雨」
艦長、司令官からの報告が入りました。
日本本土を空襲に来た米航空機約100機が東京沖でたった1隻の戦艦によって壊滅させられたとのことです。
ノイズも同じ東京沖より発生しています。これは超兵器の仕業に違いありません! 東京沖に急行しましょう!
基本報酬:$100,000 最大獲得編成値:18
「東京沖の決闘」
作戦開始時刻:昼
主戦場:日本列島、東京沖
作戦目標 1.超兵器の撃沈(砲台を40%以上破壊/特定の砲台を破壊) 【獲得編成値 15】
2.航空戦艦3隻以上の撃沈(特定の港湾施設を破壊) 【獲得編成値 3】
敵艦艇編成(難易度:SuperHard 編成値:328)
超兵器 『超巨大双胴戦艦』播磨
戦艦 長門、金剛
空母 大鳳、信濃
巡洋 高雄、妙高、最上、長良、超球磨
敵航空機編成
戦闘機 零戦52型、紫電改(?)、屠龍
爆撃機 連山、彗星
攻撃機 流星改、天山
ステージ攻略
Cエリア最後のステージです。目標は超兵器戦艦・播磨の撃沈ですが、その前に日本艦隊と砲台群が立ち塞がります。沿岸をよけていけば砲台の大半は回避できますが、日本艦隊とはある程度の交戦を覚悟しなければなりません。特に注意すべきはたまにひょっこり出てくる長門級戦艦と、べらぼーな数の魚雷を乱打してくる水雷戦隊です。うまくはまればこういう状況になります↓

まあさすがにこれはSuperHardの場合ぐらいですが、隊列を組んで航行する水雷戦隊と同航戦なんかやってるとこういう滝みたいな魚雷網が見れますので、一度くらいは試してみてください。ポカーン( ゚Д゚)を通り越して笑えます。いやまじで。
播磨は強大な火力を誇る双胴戦艦ですが、巨体であるが故にこちらの攻撃はかなり当てやすいです。砲撃、魚雷、ミサイル・・・・・・持てる火力を一気に投入して速攻で撃沈してしまいましょう。ただしたまに異様な旋回性能を発揮して超信地旋回とかやらかすので注意です。空母艦載機を使うと、敵艦の動きを大きく減殺できるので便利です。
さて、ここの攻略からおもむろに鋼鉄の咆哮レビューが始まったりします。サイト設立と同時に立ち上げた最初の攻略記事なので、あまり味に期待してはいけません。ていうか、作ってからもう3年9ヶ月経つんですねえ。早いもんです。
ちなみに何でレビューがA-01からじゃなくてC-10からなのかといえば、設立時にたまたまこのステージまで進んでいたからという実に適当な理由だったりします。
記念すべき第一回目のレビューをどうぞ↓
・・・・・・古い日記は読むもんじゃないね、うん・・・orz
鋼鉄レビュー (使用艦種:なんせ古い記録なので分かりません。魚雷を打ち込んだとかいってるのでたぶん巡洋艦でしょう)
舞台は日本近海。前作では荒覇吐と殴りあった四国沖も含まれており、戦意が湧く。スタート地点は太平洋上。位置から察するに、マリアナ沖か。さっきは沖縄で戦ってたのに、なぜここから? 移動中に米機動部隊に見つからなかったのだろうか?
マップの揚げ足を取っても仕方ないので全速前進。雑魚は従属艦のミサイルで沈没、沈没、沈没! 楽ちん楽ちん♪ 沈む溺者には目もくれずに北上、静岡の砲台Aを目指す。15.5cm砲で殴る殴る殴る!!!
か・・・硬ぇ(;´Д`)
従属艦が被弾したものの、馬鹿でかい迷彩柄の3連装砲台を撃破。すかさず超兵器発見の報告が入る。父島の南を東に抜けると・・・
播磨―――(゜∀゜)―――!!
さすがに50.8cm砲24門の威力は伊達ではない。二番艦、一撃であぼーん。播磨、戦果に酔うことなく我々をストーキング開始!! 漏れ、50cm砲弾を喰らうまいと必死で回る。それを追って・・・播磨も回る。
グルグルグルグルグルグルg…(略)
二番艦の仇じゃー。必殺の酸素魚雷を喰らえ〜! 「艦長、まだ測距が完了しておりません!」と水雷長が言ったかどうかは知らないが、鋼鉄世界ではそんなもの必要ない。あてずっぽうで撃ちまくる。播磨が煙を噴き出したあたりで三番艦・四番艦が続けて沈没。
そういえば・・・従属艦は溺者がいませんな。
・・・総員戦死ですか!?(((( ;゚Д゚)))
でも帰還したら復活してるからいいのか。
勝手に納得して播磨との殴り合いに返る。さらに3発の魚雷を打ち込んだところで播磨沈黙。
HLGパーツを回収して帰還。Dステージへ進む。
<エクストラキット導入後の場合>
特に変化はないようです。
戦利品:HLGパーツ ×1(播磨)
「超兵器」を開発する各国は、いよいよ本気になってきたようだ。戦闘はますます熾烈なものになっている。
我々の世界から迷い込んでくる艦艇も増えているが、我々の世界では、どう解釈しているのだろう。
まさかこんなことになっているなど、思いつくこともできないに違いない・・・。

次の「超兵器」出現に備え、遠距離航行の準備をしていると、連絡が入った。
太平洋の広い海域で、ノイズが複数観測されたとのことである。
休む暇はない。明日にでも敵に遭遇するかもしれないのだ・・・・
Dエリアに進む
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