COUNT DOWN PARTY 2006
ユニバーサル・オールスターショー
2005/12/31 sat 21:05![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
ドクブラウンが歌うYMCAの途中でケンちゃん乱入 ケ「おいおいおいおい!誰だ!?オレ様の曲、勝手に歌ってんのはっ!ドクッ!お前か〜!?勝手にオレの歌、歌うなよなっ!おめぇら!オレの歌を聞けっ!!」 (YMCA) 二回目の♪YMCAと歌うところのMで照明が消えるというハプニングが!それでもめげずに歌うケンちゃん。 そして丁度ロッキンのYMCAと同じぐらい歌ったら、曲を中断。 ケ「もういい、飽きたっ!飽きたっ!飽きたっ!止めて!もう、止めて!飽きたよもう・・」 ク「いやいやいや、ビートルジュース、って、(ケ 飽きたっ、)照明切れてるやん!!」 ケ「ほんまやでっ!!」 オ「なんで切れてるのん?これ!」 ケ「ほんまやで!!なん、なんでも・・」 オ「ちょっと、ちょっとちょっと、つけてつけて」 ケ「おおトリ出てきてなんでこう、消えんだよ?おまえ・・」 オ「暗いよ〜!(ク 真っ暗や、真っ暗!)」 ケ「まあまあまあまあ、その分オレ様が輝いてるからね。」 オ「輝いてるね」 ケ「マジで。」 オ「上手いことゆうた、上手いことゆうた!」 ケ「どうも皆さ〜ん!寒い中〜!お待ち頂きまして〜!ありがとうございましたぁ!ビートルジュースです!」 拍手喝采。 オ「よっ!よう来てくれた!(ク 来てくれたよ)」 ケお〜「トリやトリやトリトリトリトリっ!酉年のトリはオレ様がキメんだバカヤロコノヤローホントによ〜おぉ紅白歌合戦ならぬ白、黒歌合戦や、コノヤロー・・オレトリだコノヤロホントによぉ・・」 オ「ちょっと、ちょっと、あの〜すみません、ノッてるとこ、すみません」 ケ「お〜めっちゃ、ノッてるよ」 オ「ね、あの、さっき歌ってたドクは、どこに行ったんですか?」 ケ「ドクどこ行ったの?ドクどこ行ったの?ドクどこ行ったの?どこどこドクどこ行ったの?ハハハハ!どこどこどこ行ったの?ドクはね〜多分あの〜ね、オールスターパーティーの、(オ&ク パーティーの)年明け〜12時半の回に、デロリアンで行ったみたいよ、うん」 オ「また?(ケ うん)えっ?タイムトリップした?」 ケ「今まで居たドクは、あの〜あの、1時半の回が終わってから〜、来たんだって、過去に戻ってこう・・」 オ「あ未来から?」 ケ「はい、もうね、ホント反応悪いね〜みんなね、あた、頭、頭悪いからね、ホントねみんなね」 オ「算数苦手やからちょ、わからへん」 ケ「あ、ほんまに?もっと脳を鍛えるとかやれ、今度・・」 オ「あの、でぇーえす、でぇーえす、でぇーえす」 ケ「でぇーえすじゃねぇ!(笑)DSだよ!ホントに(オ あ、ディーか)ディーだよ、ディーだよ、オーケー、やっぱね、カウントダウン?盛り上げちゃうの、オレ様しかいないでしょ?」 オ「ちょっとお祭男のこのビートルジュース!」 ケ「おお〜っ!おお〜っ!・・猪木みたいな格好だけどな。オレはな・・」 オ「ちょっとビートルジュース!とゆうことは!(ケ うん!)なにを歌ってくれんの!?」 ケ「決まってんじゃねぇかよ・・・・」 オ「なにかななにかな♪」 ケ「・・・BJサンバですっ!!」 ♪あわてないでお嫁サンバ〜 マツケンサンバじゃ〜ないんだよ〜 このオレが 期待通り〜 歌うはずがない〜だろう〜 オ〜レ〜 オ〜レ〜 ビートルジュースサンバ〜 オ〜レ〜 オ〜レ〜 ビートルジュースサンバ〜 イチ ニッ サンバ 二〜ニッ サンバ サン ニッ サンバ、死人が サンバ! これが これがビートルジュースサンバ〜 サンバに合わせて!踊り出すっ!踊れ!オラ!踊れ〜っ!! 人気者のオレ様ぁ〜が カウントダウンを盛り上げる〜 乗り遅れ〜る ことのないよ〜に一年最後のバカ祭り 待ちに待った カワイイコちゃん オレの出番を待ってたかい まだかまだかと焦れるあんなた そうさ 興奮絶好調〜!! サンバに合わせて!踊りだす!踊れ!踊れ!踊れ〜〜! オ〜レ〜 オ〜レ〜 ビートルジュースサンバ〜 オ〜レ〜 オ〜レ〜 ビートルジュースサンバ〜 またやってきたカウントダウン年に一度だ騒ぎまくろ〜う イチ ニッ サンバ 二〜ニッ サンバ サン ニッ サンバ、 死人が サンバ! サ〜ンバ ビ〜バ サ〜ンバ ビートルジュースサ〜ンバ〜〜 イチ ニッ サンバ 二〜ニッ サンバ サン ニッ サンバ、 死人が サンバ! これが これが ビートルジュースサンバ〜 2006年も!ユニバーサルスタジオジャパンで人気NO.1はっ! オ〜レィッ!! ク「サイコー、(オ よかった)よかった」 ケ「わ〜〜ってなったもん・・」 オ「ぶわ〜、ってなったね」 ケ「最後まで照明つかなかったけどな、(オ まあねまあね)ッントに、全く・・」 オ「まあまあ、しゃあないとして!(ケ ね〜しゃあない・・)一番よかったよ!やっぱり!」 ケ「あたりめぇよ〜だってオレさあ、もう、おと、」 ここで照明が♪ ケ「ああっ!」 オ「ついた〜」 歓声 ク「つきましたね(オ 今頃かよ)」 ケ「ねえ、閉めのトークなのにねぇ、ホントに・・(オ ビックリしたわ)オレはプライド男祭を見ずにここにやって来たのにさ〜(オ さすがやね〜 ク 見たかった)ホント見たかった、電気つかないんだからさぁ」 オ「あ〜そうですか、君がおらなはじまらへんわやっぱり」 ケ「ホント、五味と桜井“マッハ”速人の試合が凄かったんだ・・ホラ、ハハ思っきり、思っきり客引いたね!ホントにね」 オ「ごめんなさいね、結果は言わんとってな」 ケ「ゆわん、ゆわん。・・・つーかよ〜、やっぱな、オレ思うんだけど、ユニバーサルスタジオジャパンイチのセレブはっ!オレ様だっっ!!」 オ「いや〜やっぱそうやわ、君はおらんとあかん!」 四方八方にペコリペコリとお辞儀するケンちゃん。そしてケンちゃんを隠すようにオックスとクラウンが前に出てくる。 ク「はい、皆さま、ユニバーサルスタジオジャパンのカウントダウンパーティー2006、これからね、まだまだ!盛り上がっていきますんでね〜(オ いきますよ!)ね、新年までね、もう2時間半きってますよ!(オ きってます)この後も、10時5分からね(オ 10時5分!)ここでショーをしますんで!(オ やりますよ!)またそこにもね、ご足労をお願いします!(オ 来て下さい!)ね、それでは皆さん、さいなら!またね!(オ またお願いします!)ありがとうございました!(オ はいどうも!)どうも!」 と、ケンちゃんを差し置いて(笑)どんどん締めの挨拶をしたクラウンとオックスが舞台を降りる。 ケ「え〜と、あの、10時5分の回は、え〜プライドが盛り上がってたら、出ません。」 と、マイクを舞台に置き手を挙げて挨拶しお帰りになりました(^^) |
|---|