ケンちゃん語録

2002/10/31 thu

セクドラ 猫ウル 細フラ ブランディーブライド ヘソピヒップ キビキビホップ

       17:00

OK〜Let's rock'n'ro〜ll!ハイハイハイ〜ハイッ!ハイ、ハイ、ハイッ!!

(両手で扉を作り)
今、この会場に居る、すべての、お客様の、心の扉。
(右手で扉を激しくノックし)
ダンダンダンダンダンダンッ!楽しんでますか!?ダンダンダンダンダンダンッ!盛り上がってますか!?
(右手でドアノブを握り)
ガチャガチャガチャガチャ!開けてくださいよ!ガチャガチャ、心の扉開けてくださいよ!
心の扉を開いた方が、より一層、楽しめますからぁ〜!!くそぉ、こうなったら無理矢理にでも
(右のズボンのポケット?から銃を取り出す)
開けてやる。ズキュッ、
ズキューン ズキューン ズキューン!

(銃で壊れた扉を右足で蹴る!)
ダーン!!
(扉を開け、右手を差し出し)
お菓子くれなきゃイタズラすんぞぉぉぉ〜!!

OK〜みなさ〜ん、どうも、どうも、どうも、拍手 拍手  〜!
は〜じめ〜まして〜皆さま!わたくしはこのゾンビランドの支配人で、あります、
ワイルドでクレイジーな死人、ビートル・ジュースです。オーライ。

さあみんな、これからここで始まるライブロックンロールパーティーを楽しむ為には、
そんなに黙って座ってちゃあ、ダメだぜぇ、いいすか!?
自ら楽しんでいこうとゆう姿勢が大事です。だから!おっきな声を出したり、
おっきく手拍子をすることによって、自我を、開放、させるのです。

そうゆうわけで今日はオレが何か言ったら右手を高々と挙げてぇイエーイってぇ〜(イエ)言え。
ちょっとフライングすんな、フライングすんな、OK、合わせていくぜ、イエーイ!(イエーイ)
なんかイマイチだな。元気を出してもう一回!イエーイ!(イエーイ!)
OK!そんな感じです。
(右客席指し)長い!長い長い、その気持ちはもう、有難く受け取っとくわ。ぅん

OK〜、じゃあ、今日のパーティーに登場するモンスターを紹介したいと思います。
ハイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤ(と、ステージから飛び降りる)
ヨイショッ!ワッ!(両手を顔の前で広げ驚かせる)

まずは!フラン、ケン、シュタイン!それから!フランケンシュタインの花嫁、名前はブラ〜イドとってもキレイだ。
・・オレはこいつが大好き。どれくらい好きかとゆうとあの、
『ビバリーヒルズ高校白書』に出てくる、ブランドンが、ケリーを好きなのとおなじくらいこう大好き。

(ケリーの肩に右腕をまわし・・)
“オレたちやってけそうだな”あっ、(・_・;)今のは似てる!今のモノマネは似てるっ!
(笑い&拍手)ハハハッ同情の拍手はいらん!いらん!(><)

そして次は!ドラキュラ伯爵、ァバサッ、ァバサッ、ァバサッ、バサッバサッバサッ!
・・・アンタ、あいつの好みのタイプだぜ、気をつけな〜
そんな、ビクッ!ってせんでも、いいやん。

そして、最後は狼男、こいつは一晩中月に向かって、吠えるのさぁ〜(遠吠え)
・・・吠えてるね〜おとろしかぁ〜
OKじゃあ次は皆にも吠えて貰うぜ、いいですか皆さん、歌が終わったら黄色い声援を入れるのを忘れないで下さい、
うっっきゅ〜ぅぅ!!ぁカッコいい!ぁステキ!!ぁも大好きぃ〜!!アンジョンファ〜〜ン!!!・・・ハイえ〜、

じゃ次は皆でやって貰うぜ、いいですか皆さん、こうゆうのは中途半端にやるとすっごい恥ずかしいから、
思い切っていきますよ、思い切ってね、もうね、狂ったように叫んでくれ、狂ったようにな、
てゆうかむしろな、狂え。うん。
ハイいきます。
歌が終わりました、皆さん、拍手ぅ〜黄色い声援!
キャッホッホッホゥ〜OK次こっち!ヤャッホッホッホゥ!ハイ、次こっち!ヤッホッホッホッホぅ!
オゥーケー、オゥーケー、オーケッ!ナイスガッツナイスガッツナイスガッツ!!
いいよいいよ、そんな感じで頼むぜ。

じゃあ!次は皆でウェーブをやって貰います。こっちの端から〜向こうに向かってウェーブいきます。
皆さん、立ち上ったらワーッ、って言って叫んで下さい、ワーッ、って言って叫んで下さ〜い、

え〜だが、このとき気をつけろ、ここのイスは立ち上ると自動的にガンッ!って跳ね上がるかんなこうな、
座るときにガツンッ!て打つなよ、もビックリする程イテぇ〜も〜ショーどころじゃなくなっかんなもうな、
押さえて座れ、押〜〜さえて座れ。・・ハイいきま〜す。

ウェーブ開始三秒前、3、2、1ウェーブ起立、ウェーブ!(走りながら)
ウェー、ウェー、ウェー、ウェー、ウェー、ウェー、ウェ、ウェ、ウェ、
・・・だから押さえて座れって言ったろ、大丈夫かぁ?
OKOKOK、じゃ、次は、前から後ろに向かってウェーブいきます。前から後ろ!立って叫べば、それでいい、
ウェーブ開始三秒前、3、2、1、ウェーブ起立、ウェーブ

ハイウェーブ!OK後ろ!OK、OK、オーケ〜!拍手ぅぅ〜!ハイ、ハイ、ハイ、ハイ、〜

ホワッタァウッ!!・・・さ〜みんなぁボチボチいくぜっ!(イエーイ!)
・・・ビミョ〜にズレてっから・・・(〜イ)長い!もぉ、合わせてもう一回!
ボチボチいくぜィ!!(イエーイ!)ほナ、イクで〜ィ

紳士淑女の皆さま、史上最強にオバケタクルなスペクタルレビューへ〜よ〜く来ちまったなぁ〜
墓場史上最高のレビューだぜィ・・・誰か呼んだ?やって来るんですね〜妖〜怪、・・ホラ〜、ホラぁ〜〜ハハ、
ホラ〜なヤツらがおでましだ〜〜

花火「プロゴルファー猿!」

5、6、7、8、→「trick or treat」

〜墓場のBJバンドに〜みんなもう一度!大きな拍手ぅ〜!!OK、OK〜ハハハ〜
じゃあ、ここで、もう一組ぃ、墓場荒らしのコンビをご紹介するからねぇ、だいたいさあ、
ロックンローラーには、おっかけギャルがつきもんでしょ?
おいらの場合はぁ〜墓場のDJだからぁ!
(ブースに手をかける)
ただのおっかけじゃあねぇ、おっ、はっ、ギャルだぁわかるか〜い?(階段駆け上がり)
つまり、こうゆうことだぁ、おっかけ!墓場荒らし、ギャル。略してお・はっ!ギャ・ル!おっ!は〜!
(と、香取慎吾がやってたポーズ)
・・・てこれどうすかね?(外キャス:ゼンゼンダメ!とバッテン。)
だよね(^_^;)も、気にせずいきます。
ここは地獄のど真ん中、ど最高に、ど強烈な二人組を紹介するぜィ。ヒップ、&ホップ!
さあ来い!墓場荒らしの!ギャル!ギャル!ギャルぅ〜!


いらっしゃいませ。

(who let the dogs outあと)
〜ウルフィ〜!!こら!ポチぃ!!ハウスぅ!(ウルが滑り込み)
やるじゃん(^^)じゃあ、これは出来るかな?お手♪オホホホホホッ、
じゃあ次は難しいぜ、三回まわって、ワンだぁ!
(と、しゃがみウルがまわってる間何か言ってた)
アハハハハハ〜OK〜OK〜これがホントの犬のおまわりさん!ってやつだ〜ハハハハハハハ〜
そんなお前の方がずっとイケてるぜ!
(言いながらウルの左へ移動)『アリガト』
わぁでも、なんかお前毛深くてコワイっすよ。(ワァ〜〜とウルが構える。それを見たケンちゃんも)
なんだおめ、やる気か、こんやろ!てめ、この!(と立ち位置をまた入れ替える)
ワァタタタァ!(と、4期のように攻撃)
なかなかやるなぁ、『ソウデスネ』
じゃあ、ご褒美に歌ってくれ、お前の好きな!ボンジョビ!

One Wild Night 間奏「アルルルル〜アウッ!」♪

パラパラの拍手、どうもありがとう


SMOOTH 天からギター、懐からマイク。

オール阪神・巨人じゃねぇぞ。
そういえば、でフランクに近づくときのこの頃の仕草が可愛かった♪
紙相撲で台をトントン叩いたような動きでした(上手いこと説明できない・・)

献血にでも行ったのか?

VIDA ROCA 「さあみんなもっとノリノリでいこうぜ!ヘ〜イ、ヘ〜イ、ヘ〜イ、ヘ〜イ!
♪upside inside out she's livin'la vida roca 〜she'll push and pull you down〜で猫ウルと遊ぶ♪(これも好きでした(^^))
あとは変身したりするところで・・技?を。

ED モンスター紹介、セクドラさんなんで「セクシープレイボーイ、ドラキュラ!

プロレスLOVEし手話。笑顔で手ぇ振りお帰りになりました(^O^)/

           
             
13:50

@「ハッピーハロウィ〜ン!」
ウェーブ帰りに、足を引っ掛けられそうになった。だがオレはひっかからないぜ。おじゃる丸。
15:50
A「3、2、1、ハッピーハロウィ〜ン!!」とお客さんに言わしてました。
ウェーブ帰りに、上でバカって言われた。ちょっと傷ついたぞ。

ちなみに・・
シティーウォークのハロウィンイベント「スクリーム・コンテスト」は、ピロBJとケンゾーさんが審査員されてました。